【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記136
3周目の極限低レベルチャレンジは無事にクリアしたのだが
やはりツクヨミを高レベル仲魔のパワーで圧倒したのは勿体なかったのではないか?
2周目でスルトやメタトロンやアブディエル戦であれだけ苦労して、その上で勝ったからこそ嬉しかったのではないか?
と、そんな風な考えが頭に浮かんだので、ツクヨミ戦をやり直ししちゃったわけですよ…2周目と同じ条件、主人公のレベル以下の仲魔による低レベル攻略!
仲魔は写せ身でスキル移植、レベルは魔導書で引き上げ
まあストーリー攻略中に普通に手に入るやつなので低レベル攻略の制約は破られていない
主人公はバフと仲魔のMP回復、アルテミスにテトラカーン
アルテミスはGUARD+テトラカーンでヤブサメショットを跳ね返す
キュベレはアギバリオンで攻撃、ヤブサメショットで削られたHPをメディラマで回復
ヨシツネは八艘飛びで攻撃、最後の1個のアイコンが回ってきたらツクヨミにハマを使い「弓流し」発動させて次ターンの行動回数を増やす
瞬間的には攻撃1回(2回)分損するが、アイコン5個になると次ターンに前二人が3回動けるので行動に柔軟性が出るのが助かる
行動順はキュベレ→主人公→アルテミス→ヨシツネにして戦闘開始
ツクヨミの行動は初手はマハブフバリオンで固定
その後はブフバリオンかハマバリオンを使うが火力十分だとすぐにヤブサメモードに入る
HPがある程度減るとヤブサメショットを使い、点滅アイコンで虚像分身をか月下氷霜のチャージを使う
虚像分身で当たり(本体)を当てられると実像分身を使う?
虚像分身のターンに無傷だとディアラマでHP7000強回復される
実像分身は分身ふくめて一斉に攻撃されるので、全滅の危機
とにかくヤブサメショットが必中・貫通・確定会心と厄すぎる性能をしてる
ヤブサメ→分身されるがままにしていると間違いなく敗北するので、アルテミスの「鋼鉄の純潔」で防いで敵アイコンを割らないといけない
低レベルだとヤブサメショットを2連続で受けると死ぬので回復も怠れない
反射戦法のためにバフも維持しないといけない
…と行動の制約が多いのが大変になる
スキル継承でアルテミスの耐性のみでヤブサメショットを防げるようにすれば楽なのだが、低レベル&神意なしだと写せ身から物理無効を引き出せないのだ
どうにかしてヤブサメを防ぎ続けても、そのうち前提無しで月下氷霜のチャージに入る
月下氷霜は貫通の上にラクカジャ2回でGUARDしても耐えられない高威力なので、キュベレとヨシツネはストックに帰還して退避
主人公は不屈の闘志と木彫りの山羊で食いしばって耐える
月下氷霜のあとの立て直しターンが最大の問題…
おそらく虚像分身→ディアラマは許すことになるが、全滅するよりましと甘んじて受け入れるしかない
これ勝ってから思いついたがキュベレとヨシツネにも不屈の闘志をつけれよかったな
でもスキル枠が厳しいな…「メガロマニア」はほぼ発動しないし、チャージやコンセントレイトは削って良いか
そんなこんな、ヤブサメショットや分身や月下氷霜の超威力に四苦八苦しながら、ちょっとずつ行動を煮詰めて、どうにか倒せましたよ
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