【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記138
4周目 復讐の女神篇
創生・難易度HARD・低レベルチャレンジ
ヒュドラを撃破まで進行
ヒュドラにまともなダメージを与えられるようになるまで遺物稼ぎしてお香を買うのはあまりにも気が遠いので方針転換火炎反射の仲魔を揃えてヒュドラのファイアブレスでダメージを稼ぐことにした
ラクンダ2回でかけてるとファイアブレスが150×1~4というダメージになる
これでヒュドラを倒すのもなかなか時間がかかる…
40分近いバトルになったけど、それでもヒュドラの耐302の防御力を突破するよりはずっと早いな
まあ何度か敗北してやり直したので実際は3時間以上かけてるが(笑)
最初の壁とはいえ、まだまだ序盤のボスなので行動の選択肢が少なく、型にハメるのはそこまで難しくない
ヒュドラは殆どアタックかファイアブレスしかしないので操作ミスさえしなければ安定できる
問題は禍時:貫通からの呪毒の吐息に耐えるのと首が落ちてからの大暴れモードに入った時か
基本のパーティは主人公・コノハナサクヤ・ホワイトライダー・ケルベロス
主人公はケルベロスにテトラカーン
コノハナサクヤは主人公にマカラカーン
ホワイトライダーはヒュドラにラクンダ
ケルベロスは挑発
このパターンを崩さなければヒュドラの攻撃は禍時するまでほぼ反射完封できる
マガツヒゲージがMAXになったらソロネとホワイトライダーを交代して、「三億六千万の光」で主人公とコノハナサクヤのMPを回復してまたすぐに交代
これでチャクラ系アイテムの残量を心配せずに戦闘継続できる
ヒュドラはHPが80%、HP50%あたりでマガツヒチャージを使用
創生では敵の禍時が貫通に強化されているので呪毒の吐息はどうにかして耐えるか行動不能にして不発させるしかない
運ステの差的にバッドステータスを狙うのは難しいので、素直にバフデバフ防御で耐久する
そろそろ禍時だな…ってなったらホワイトライダーは牙折りを使っておき、
コノハナサクヤもヒュギエイアの杯+木花之栄を使ってHP増強+バフしておく
ホワイトライダーはHPが低すぎるのでソロネに交代して呪毒を受けてもらう
防御アップと攻撃ダウンが合わせて2段階かかってれば呪毒の吐息は耐えられるし、HP増強されてればその後のアタックにも耐えることができる
呪毒の追加効果の毒状態は…祈る(笑)
まあ前周から引き継いだアムリタシャワーがあるのでどうにかなる
呪毒さえしのげば再度パターンに戻るだけだが、HP残り30%ぐらいで首が落ちて大暴れを使用し始める
ここからケルベロスはマザーハ―ロットと交代
数度の敗北の結果大暴れは2行動おき、
アタックorファイアブレス→アタックorファイアブレス→大暴れといったルーチンになるもよう
さらにHPが残り10%になるとアタック→アタック→アタック→大暴れという3行動おきになる?
ファイアブレスの可能性があるターンには主人公とマザーハ―ロットにマカラカーン、大暴れのターンにはホワイトライダーを帰還させて主人公とコノハナサクヤにテトラカーン
このパーティの入れ替えと反射魔法の貼り方さえ間違えなければパターンに入れる
首が落ちた次の攻撃が大暴れなのかそのほかの行動なのかだけが運ゲーになる
ここで読みが外れて全滅したら泣けるが…まあそういうハプニングも縛りプレイの醍醐味ですね(笑)
なかなか苦労したが目論見通り強制戦闘以外の経験値を入れずにヒュドラを倒せた
あと主人公よりもレベルが上の仲魔を使わないという自分ルールも守れたので満足
しかし意外にもヒュドラの経験値も10万ちょっとなのでレベル65のままなんだよなあ…
クエスト達成の経験値も42000ぐらいだし、もっとガバーっとレベル上がるかと思ってたが当てが外れたな
ギリメカラを召喚できるレベル66にはナアマと堕天使軍団を倒さないとダメっぽいですね
ヒュドラはめちゃくちゃな体ステータスのおかげで全くダメージが通らなかったが、次なるボスはどうなるやら…
創生モードの低レベル攻略はかなり無謀な戦力差だが、だからこそ障害を乗り越えるのが楽しい








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