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【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記11

第6部 エヴァン・マハ最奥まで進行 怪人《背教者》も仲間になってようやく勢ぞろい まあ三人パーティ制で後衛キャラは特に支援などもしてくれないゲームなので、戦闘自体は3部で完成してたと言ってもいいのだが それでも新しい使い勝手のキャラが入ってくると随時気分転換ができるので飽きがこない ようやく怪人の呪いやグリムワルドの夜の謎に触れるような展開になってきた 主神グリムニルと閉ざすものル・キの争いというものがベースになっているようだが、今作も神様が出てくるのか? 前作では本物の創造神が出てきてイースっぽくないなと思ったのだが… (有翼人は人間から見ると神にも等しいだけであくまで生命体) いや「っぽい」とか「っぽくない」とか言えるほどプレイ歴が長いわけでもないが…一応シリーズは5以外プレイしたけども なんにしてもどうなるかは先に進めればわかるだろう でもその前にちょっと強敵の挑戦をやってみたい エヴァン・マハ最奥からちょっと戻るとブロウ・オーグという超強敵(レベル90)が入り口に引っかかってこちらに近寄れない場所がある もしかしたらチマチマ削ることでレベル40台で倒すという芸当が可能かもしれない(笑) レベル差のせいでまともなダメージは入らないが、もしも毒が通用したら万一もありえますね! まあ勝てなかったからってなんかデメリットがあるわけでもない 経験値ガッポリか諦めて進行するか、プラスかゼロかの二択なんでやり得しかないですよ

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記10

第5部をクリアまで進行 仕事が忙しすぎて頭痛くなったりしてあんまり進まないの巻 5部はグリムワルドの夜は簡単(個人の感想)だったけどボスは強かった(個人の感想) ていうか5部のトリのボス、古代種アヴァロドラギルかあ 聖獣ルーといい今作は過去ネタがだいぶ多いな まあルーはともかく古代種は前作の素材を使い回せるからだろうけど(笑) しかしプレイヤー的には直前の作品の敵だけどアドルからするといくつか前の冒険の敵なんだよな イース8のときは20歳の設定だったと思うのでアドルからすると4年前か なんか空を飛んだり炎を吹いたりしてくるようになったので絶滅した種族のくせに進化してるな まあ倒したら消滅したのでなんか普通の生物とは違うんだろうけど それにしても今作はシャトラールとかアプリリスとか思わせぶりなことばっかり言うキャラが多すぎる 囚人編のサスペンス展開といい、謎が謎を呼ぶのでそろそろスカっとしたいところだ

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記9

第5部 呻きの横穴まで進行 怪人≪猛牛≫が仲間入り 意外な正体…というわけでもなく、声優とか泣きホクロとか巨乳とか特徴が一致し過ぎるので、作中人物はともかくプレイヤー的には予想通りなのではなかろうか(笑) 性能的にはハンマー使いなので動きが重いが一撃が強いというクセのあるキャラ でもSTRが高いし攻撃範囲が広いのでラルヴァ狩りがめちゃくちゃ捗る あとスキルのブレイク性能が高いので中型~大型の敵も簡単に倒せる タンにレベルが上がり過ぎたせいかもしれんが、5部の残夜のグリムワルドは猛牛メインで操作して一度も倒されずにクリアできたので、個人的にはかなり使いやすいキャラだ あとは背教者が仲間になったらパーティは完成するな 今作は何部まであるんじゃろう… さすがに仲間が揃って次の話で終わったりはしないと思うが

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記8

第5部 グリムワルドの夜をクリアして興行区の障壁を解放まで進行 新しい章に入るたびにバルドゥーク市民全員に会話しに行くので時間がかかる! でもこうやって世界観に浸るのがRPGの醍醐味ですよね あとたしかイース6あたりの日記でも書いたと思うが、イースってモブキャラにも殆どのキャラに名前がついてるのがポイント高い アドル達みたいな力はなくても一人一人生きている人間なのだ まあさすがに旅行者とか監獄上級特区にいた連中までは名づけされてないが 毎回グリムワルドの夜の前に準備に時間を食っていたが今回はすんなりとクリアできた 初挑戦の時点で推奨レベルと同じだったし 全キャラ現状覚えているスキルは全部マスターしてるし、無駄に戦闘し過ぎか(笑) とはいえよほどの格下じゃないと一発くらうと倒されるのでストーリー進行において余裕を感じることはない 常に緊張感と隣り合わせなので初回ルナティックも中々悪くないな フラッシュガードやフラッシュムーブに習熟せざるをえないので「巧いプレイしてる感」は味わえる 別にうまくはないが、ともかくそういう感覚は味わえる!

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記7

第4部をクリアまで進行 怪人≪人形≫が仲間になったが比喩じゃなくて本当に人形だった 蛇腹剣とかローラーダッシュとかでガリアンリスペクトが凄いし濃いキャラだ そして人形の異能「サードアイ」で透視ができるようになった これでバルドゥーク市街の蒼い花びらの回収が捗る 普通にマップ埋めながら宝箱や落書きを回収していくだけでも8割がた集まるが、コンプリートまで持っていくのはなかなか骨が折れるからな(花びらはマップに表示されない為) というわけで現在行ける区画の花びらは全部集まった 宝箱は一部取れないのがあるが、これは後に仲間になる怪人の異能が必要なのだろう その時点でできることは全て埋めながら進めていくのがスッキリするのだが、流石に無理なもんは諦めるしかない しかし今さらだが各章の最後にある囚人編の操作キャラもアドルなのはなんなんだろう 赤の王として活動しているアドルと囚人のアドルのどっちかが偽物なの? ゲーム開始時の格好からすると赤の王の方が本物(?)のアドルと思うが なんとなくサスペンスというかミステリー風味があるのも怪盗モノがモチーフだからですかね アクション性は言わずもがな、ストーリーもちゃんと魅せてくるのでイースシリーズは凄いなあ

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記6

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第4部 満月のグリムワルドをクリアまで進行 鷹が仲間入りして街中でも操作できるようになった 性格は狂犬なんだけど見た目だけならいかにもJRPGの主人公的な感じ いちおう騎士団の所属なんで(不良団員だが)怪人のアジトや街中での行動のカムフラージュとしては便利な存在だな しかし、ちょいちょいハートマークつけて喋るのが絶妙に気持ち悪い(笑) ダウンタウン熱血物語のヤンキーを思い出すなあ あと立ったまま気絶するとか加瀬あつしの漫画のノリなんだよ でも、たんに粗野粗暴なだけじゃなくて頭脳だけでなく全体的に天才らしいので厄介なやつ…言動はヤンキーとしかいいようがないが ただのケンカ好きじゃなくて行動にはワケがあるっぽいので注目株ではある 今作はスキルが導入されてお馴染みになったフォースエッジ系のスキルの登場が随分早い(今作はアビスブレイド) オーラの剣で大きく横薙ぎにするので複数の敵をまとめて倒せるのが爽快 小物のラルヴァは出会った瞬間に一掃できるので街中で無駄にケンカを売り歩いてしまう 戦闘後の宝箱からごくたまにステータスアップの呪薬が出てくるから嬉しいんだよなあ こんなことをやってたら鷹のことを言えた義理じゃないな(笑)

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記5

第3部 空壕地下・中層最奥まで進行 怪人≪鷹≫が仲間になってイース7以降で定番の斬・打・射の3人パーティ体制 でも鷹の攻撃、めっちゃクセがあるなあ… STRのわりにスキルの威力も無い気がするがこれは耐性の敵を攻撃してるだけだった ニューゲームルナティックだとザコ敵だろうとも一撃食らうと即戦闘不能という状況なので焦ってしまうんだよ ようやく土日休める週末だ 平日は早寝のためにプレイ時間を抑制してたが気兼ねなくガッツリ遊びたい G-modeのアバチュが急に配信されたので遊びたい欲はあるが、そちらは気にせずにイース9をじっくりやり込もう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記4

第3部 繁華街を探索中 アドルが倒されたら即終了ではなくなったおかげで、今回のグリムワルドの夜はすんなりクリアできた うっかり倒されてもたまに支援者のサポートで復活させてくれるのが大きい あとデコイ設置とかでプレイヤー有利の要素が増えたのもありますね 味方に直に攻撃が飛んでくるので直に対処しないといけないのと、デコイを攻撃してる最中の敵を後ろから叩けるのではどっちが危険かは言うまでもない! 今作は探索が楽しい 新エリアが開放されたら屋根を上ったりして蒼い花びらを探したり ラルヴァを見つけ次第退治したり…と中々ストーリーが進まない(笑) 第3部の蒼き鷹の狂気というタイトルからすると、ここで鷹が仲間になると思うので、そこまではさっさと進めた方がいいんだろうけどね まあ初回プレイなんだし効率よりも思うがままに遊んだほうが楽しいでしょう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記3

第3部まで進行 クリムゾンラインとヘブンズランで街を駆けるだけで楽しい 屋根から屋根に飛び移って壁まで駆け上がるとか中二妄想の実現化すぎる たまに「か、怪人だぁ!」とか驚くモブがいるのも好き 難易度ルナティックのバトルも段々慣れてきた 積極的にフラッシュムーブorフラッシュガードを狙う度胸がついてきたというべきか まあ失敗したら1、2発で斃されるのは変わらないのだが… ちくちくとヒット&アウェイするよりも一切動かずにフラッシュガードしながら攻撃し続ける方が結果的に楽になる、と思う まあどうせ負けても即座にリトライできるしな 30年以上前の作品のイース1の時からボス再戦は瞬時でしたからね こういうところがストレスフリーなのはさすが日本ファルコムですよ って自分がイースをプレイし始めたのはここ数年だけど(笑)

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記2

第2部 貧民街・地下水路まで進行 白猫が仲間になったが異能で壁登りができるのが楽しい 街中の壁を登って屋根から屋根に飛び移るとかロマン過ぎる 宝箱の回収や絶景ポイントの発見などリターンもあるのがさらに楽しいですね 7以前のイースはだいたい目的地に移動と戦闘やってればよかったけど、8と9はフィールド探索にめっちゃ力を入れてますね あと白猫が仲間になったおかげで戦闘不能で即ゲームオーバーにならないのがありがたい 難易度ルナティックなのでどうしてもうっかり倒されることが多いが、とりあえず中断ポイントまで退避すれば復活できる やはりイースシリーズはごっつ面白い 面白いのでもっと遊びたい欲と早く寝ないといけないという思いのせめぎ合いが辛い! 先月末に風邪を引いたばっかりだし無理せずに休もう っていうかいい加減に早寝習慣を徹底しよう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記1

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イースIX -Monstrum NOX- | 公式サイト - Falcom プレイ開始! ダークブラッドをクリアしたし次に何を遊ぼうか悩んだが、 そろそろ発売するエルミナージュORIGINAL(ダンジョンRPG) 近いうちに出そうなアバタールチューナーA'sテストサーバー(アトラス・プレスターン戦闘) とかぶらなさそうなジャンルがいいと思い、アクションRPGのイース9に着手 そろそろイースシリーズにも慣れてきたという慢心のおかげで初回から難易度ルナティックを選択! 最初のザコ敵にいきなりワンパンで倒されるし、ボスで10回ぐらいやり直したよ! でもリトライが早いのでそこまで苦でもない とりあえず最初の防衛戦もといグリムワルドの夜まではクリアできた フラッシュガードやフラッシュムーブといった味方側が強い要素を使いまくれるので最高難易度だからって地道なバトルなんてことはなくガンガン攻める爽快バトルが楽しい この手触りのよさは流石の老舗って感じですね 今作はアドル24歳、イース7から1年後ということでシリーズでもっとも年長のアドルとなっている さすがに7年間の冒険生活でロムン帝国に完全にマークされてる模様 虚言癖としか思えない超常的な冒険譚が調査と合わせると事実としか思えないのは頭が痛くなるだろうな(笑) お尋ね者が”怪人”に変身して人知れず魔物と戦うという、なんとなくペルソナ5を彷彿とする設定 とりあえず猛牛がカワイイ いやけしてデカいからというだけではなく なんにしても新しい冒険というものはワクワクする こういうアドルとシンクロできるのがイースの素敵なところですね ルナティックなのでバトルが厳しいことになるだろうがやり遂げたい

【ダークブラッド リボーン】日記8

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エンドコンテンツも全部クリア 冥府の洞窟は敵が強いが、殆どのモンスターが炎弱点なので本編で鍛えてたゲイボルグとフレイムアーマーとファイアヘルムがぶっ刺さった(ダメージ75%増)ので異空の魔道よりも楽だった 裏ボスも強いが防御と回復をしっかりやれば負けはしない程度 実績からすると通しクリアの速さを競うのが主目的かな まあ自分はスコアラーではないのでやりませんが スペシャルステージはレベル1から開始というローグライトのお約束的なダンジョン 西洋ファンタジーだった本編とは打って変わってステージも登場キャラも和風なので新鮮(本編にもニンジャな敵はいたか) 装備も忍者の装束やら鬼の金棒やら大畳の盾とか特別なものが出てくるけど、性能は流石に型落ちなんだよな… まあ本編で鍛えた装備と集めたアイテムを持ち込めるので冥府までクリアしたらスペシャルも普通にクリアできるでしょう(罠に引っかかるとか事故はありえるが) クリアするだけならそこまで難しくないけど、ノーアイテムクリアを目指そうとしたら相当ゴリゴリの準備が必要になりそうだ まあ自分はスコアラーではないのでやりませんが なんにしても、やりたいことはやりきったかな レベルはおそらく999まで上がるのかな?装備の強化+99までだろうか? 極限の育成はできるだろうけど、自分はもう満足したのでこれでプレイを終えることにしよう ダークブラッドはシリーズ化しているようだがコンソールゲーム機で遊べるのは初代のリメイクであるリボーンだけの様子 やっぱりCS移植とかお金かかるんですかね~~ まあ、そのうちいずれというのを期待しておこう というわけでダークブラッドリボーンのプレイ日記はこれで終了! 楽しいゲームだった!ありがとう あそびるど!

【ダークブラッド リボーン】日記7

ゲームクリア 昨日は仕事が忙しすぎたので日記書かなかったぜ (まあゲームはしてたけど) そしてラスボスがめちゃくちゃ強かった 全知の腕輪が強いなあと思ってたが全知の腕輪を装備してようやく土俵に上がれるってレベルだった あと回復魔法の頻度と回復量が高いので一定以上の火力が無いとずっと倒せない レベル99で敗北して再戦時にはレベル120になってたぜ レベル上がったのもあるが弱点を把握してから挑んだので初戦の手詰まり感はどこへやら、だいぶスムーズに倒せた(ラスボスは光弱点) 闇騎士の正体、魔王と主人公の関係、そして真の黒幕…と少ない情報のわりにツボは抑えてたストーリーだった そして現代のRPGなら必須とも言ってもいいクリア後の冒険が始まる 数段手ごわい闘技場も出現しているのでもう少し遊べそうだ

【ダークブラッド リボーン】日記6

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異空の魔道を攻略中 気分転換にゲーム開始直後に一蹴された闘技場にチャレンジしたらクリアできた そして景品でめちゃつよ装備のゲイボルグを貰えた! 片手なのに両手武器のカタナよりも強いし魔力も上がる 炎属性が付いているので一部の敵には弱点を取れる 攻撃は全部突き技なのでコンスタントにクリティカル大ダメ―ジを期待できる という強い理由が盛り盛りの逸品、さすが伝説の魔槍だあ… しかし異空で拾える「〇〇のお守り」ってどういう効果なんだろう ここで出現する装飾品にしてはステータス補正が低すぎるし、なんらかの属性がつくわけでもない ドロップ率とか確率に関わる何かなのだろうか… とりあえずゲイボルグを鍛冶で強化していこう 4番目のボスの魔英雄がめちゃくちゃ強い(毎ターン攻撃してくる)ので防具の強化も必須だな ここまで来てレベル上げだけでなく全要素を活用しないと勝てないボスが出てきたので終盤感がある というかボス敵のネーミング的にここの最後で魔王が出そうな気がするなあ

【ダークブラッド リボーン】日記5

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異空の魔道を攻略中 そろそろここも安定してきた 全知の腕輪がめちゃくちゃ便利 戦闘中に受ける状態異常を無効化するのは当然のこと、邪神像の呪いすらも無効化できる デメリットの半分を踏み倒せるので余計に嬉しいイベントと化すな 邪神を崇拝して強くなるとかさすが魔王の血族だあ あとなんか両手武器のウォーハンマーと盾が両立できるのが謎 たんに片手武器の誤植なんですかね? 両手武器と遜色ない攻撃力があるけど、2ターン目からしか攻撃できない瞬発力の低さなのでトータル的にはトントンと言ったところだし なんにしても咆哮使いながらスタン攻撃と高防御が両立できるのでめちゃくちゃ安定する まあ時間はかかるが… 魔石も余り始めたので、そろそろ鍛冶屋を利用するのを考えてもいい頃合いか でもどうせならこれこそ最強装備に違いないみたいなやつにつぎ込みたいよなぁ とか悩んでるうちにクリアしてしまうやつ

【ダークブラッド リボーン】日記4

第6のエリア、異空の魔道まで進行 やることはひたすら前進してレベルアップしながら装備を集めてボスを倒せるぐらいの力量になったらクリアできる というのをひたすら繰り返すだけなのでどんどん書くこともなくなっていきますね(笑) まあ業火の炎道の武器はレベルⅣの技を使えるものが出てきた(カタナ)ので新しい風が吹いた感じはする しかしクールタイムに見合う威力かってのが微妙、というかバフ技の咆哮が強すぎるのでぶっちゃけ技はなんでもいいんじゃないか? 咆哮を使えるのがだいたい重量級の武器なので技の命中力に不安があるのが難点という気もするが…せっかく威力上げた攻撃がミスする悲しみ なんにしてもポロっと拾った装備でこれまでと全く違うバトルスタイルになるので飽きは来ませんね

【ダークブラッド リボーン】日記3

第5のエリア、業火の炎道まで進行 先のエリアに進んでも発生するイベントは同じ でも宝箱から出る装備や店売り装備は強力になるし、あれやこれやに必要な魔石の入手数が増えるので嬉しさは増していく 罠のダメージも増えるけど、別に死んだらやり直せばいいしな(笑) デスペナルティが無いというのは本当にストレスフリー そして第4エリアの古竜の風穴で手に入れたドラゴンシールド+3がめちゃくちゃ強い これだけで防御115で軽減率52%のガードを2ターンおきにつかえるので安定感が抜群になる 風穴ならばボスの攻撃ダメージを回復魔法で上回れるようになるので呪い以外では死ななくなる まあ業火の炎道に入ったらドラゴンシールド装備しててもなお80~100ダメージとか受けるようになったが… インフレが凄い(笑) 両手武器で速攻戦術をやったり強い盾で耐久戦術できたり、装備品次第で戦い方がガラッと変わるのがこのゲームの楽しいところ あと今さら気づいたがダンジョンは毎回ゼロ地点からやらないといけないのではなくて、「転送」を使えば中盤から再開できるじゃないの!? 通しでクリアすることに何か特典があるわけでもないし、普通に途中から始めればいいな これからはとりあえず中間を目指すという二段階の攻略をしていこう

【ダークブラッド リボーン】日記2

3個目のダンジョンを攻略中 今日は先のダンジョンには進めなかった いいとこまでいっても邪神像が出たら血を捧げてHP半減させてるからな(笑) まあザコ敵は不意打ちされなければ行動前に倒せるので、その気になればこのエリアはクリアできるだろう このゲームはレベル上げに時間を要するとかそういう水増し的なところがないのがいいところだな 邪神像でレベルアップ!謎の薬売りでレベルアップ!要魔石の宝箱から1ランク上の装備GET! ひたすら前に進めばそれだけで成果があるので気持ちがいい たまには宝箱の罠やトゲ床でダメージを受けるのはちょっとしたスパイスよ(笑) 死んでも別にペナルティがないから臆病になる必要もない 失敗してもやり直せばいいってのは人生でもこうありたいですね

【ダークブラッド リボーン】日記1

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  有限会社レジスタ ダークファンタジー風のハクスラRPG! 冒険ごとにイベントや敵の配置が毎回違うといういわゆるローグ要素もあるが、死んでも失うものは何もない レベルもお金もアイテムもそのままなので死を恐れずにガンガン突き進めばいい ダンジョン攻略も前に進んで敵と遭遇orイベント発生というシンプル過ぎる設計なので何も迷うことはない しかし装備品次第で戦法が変わるしボス敵はちゃんと強敵なので育て甲斐ややりがいもある まだ3つ目のエリアについたところだがサクサク遊べて楽しい これ系では邪道なのかもしれないけど、デスペナルティが無いって言うのは本当に気楽 こういうプレイヤースキルは一切必要なくて、やればやるだけ積み重なっていずれはクリアできるRPGってのも楽しいもんですよ 数値を育てるのは快感ですからね

【Vaporum:Lockdown】日記3

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ゲームクリア! どうにかストーリー進行の謎解きは全部自力で出来た!満足! ラストの発電コイルを起動させてからの充電機をアクティブにするのがわからなくて1時間ぐらいさまよったが扉を開け閉めしてるうちに閃いてビンゴ 自分で答えにたどり着けると気持ちいいですね シークレットは謎解きというか虱潰しのレベルなので諦める 二刀流ビルドはガンガン攻撃できるのが楽しいけど、さすがにラスボスが相手だと足を止めて連続攻撃なんかできる場面はなかったな まあ最後の押し込みに怒涛のラッシュを叩きこめたのでヨシとする ストーリーは今作でも救いがなかった 隕石が由来の新エネルギー・フューミウムにはそれ自体に意思があり触れた人間を心身ともに侵してしまう 実験塔を脱出したエリ―に寄生(?)したフューミウムが”本島”に上陸… まるでパニックホラー映画のエンディングですね 実験を独占しようとしてた前作ラスボスはある意味で食い止めていたことになるなあ なんかモヤモヤするので本当を舞台にした完結編とか作ってほしいなあ というわけでVaporum:Lockdownのプレイには満足いったのでこれで終了 SF世界観の3DダンジョンRPGていうのがよかったですね 新しい刺激をありがとうfatbot games! こういう感じのゲーム他にもないか探してみよう

【Vaporum:Lockdown】日記2

発電施設まで進行 風邪ひいてダウンしてたぜ… たった一日でも寝込んでPCもスマホも触らないでいると浦島太郎になった気分になるな さておいて寝ている時間以外はだいたいVaporumをやっている昨今 謎解きがギリギリ、本当にギリッギリ自力で解けるラインだから熱中してしまうんですよね そして難化した謎解きに反して今作は戦闘はそこまでキツくなくなった気がする というか装備品が強力性能のものが多いおかげかな 武器には追加効果があったり、防具は機体体力だけでなくステータスにも補正が入る装備が多い そして前日譚なので「なんで前作にはこういう便利な装備がなかったの?」という疑問には「マーカスが塔に戻ってくる前にあらかたエリーが回収したから」という回答が成立するという(笑) 今作では二刀流ビルドで成長しているのだが、あと1レベルで両手もちラインも最大にできる 最後の付加効果が攻撃時に体力回復か両手武器二刀流かなので中々悩むな 今作はどんどん上に登っていくのではなくて、目標を達成するために同じ場所を行ったり来たりする必要がある おかげでダンジョンRPG的な進行度はちょっとわかりづらくなってるな 潜水艇の復旧という目標があとはエネルギーの充填だけになってるので、おそらく発電所が最終局面って感じだと思うが… 前作含めてここまで自力でやってきたし、最後まで自力でのストーリークリアをなんとか達成したいところ

【Vaporum:Lockdown】日記1

Vaporum: Lockdown | My Nintendo Store(マイニンテンドーストア) 旅行とかあったので少し日記が書けなかったが再開 Vaporumをクリアしたのでそのまま続編のプレイを開始 ストーリー的には前日譚となるので塔の内部はまだそれなりに綺麗 基本システムはそのままだが細かいところは遊びやすくなっている しかし謎解きの難易度はそのまま、どころかさらに難しくなっている! 普通にヒントなしとかヒントあっても意図が掴めないのが辛いんスよね… あとコントローラーだけでクイックセーブとロードができなくなってるのは退化じゃないかなあ それ以外にも微妙に操作が変わっているが、とりあえずスイッチやレバーは方向を合わせるだけで注目してくれるようになってるのは便利だな シークレットは相変わらずフリーカーソルモードでクリックしないといけないけど(笑) それと今作は戦闘は前作よりも楽になっている気がする 複数の敵が出現と同時に狭い部屋に閉じ込められるということがないので、1対1状況を作り出しながら戦えることが多い まあ先に進んだらどうなるかわからないが… とりあえず今作のバトル面での目標は二刀流のニンジャスタイルを極めようということ あとはストーリー進行に必要な謎解きは極力自力で攻略するのを目指そう どうしても無理だったら諦めるけど…なるべく自分でやりたい

【Vaporum】日記7

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ゲームクリア ラスト近辺は謎解きはともかく戦闘がめちゃくちゃきつかった 透明モンスター4体が襲ってくるところとか、この場面でノーダメージできる人類おるんかってレベル 地形のくぼみに入って1対1状況を作り出してダメージ軽減のギア使って殴り合いで1体ずつ倒すというゴリ押しになってしまった ラスボス戦もザコ敵召喚で対複数戦になるのでどうしても被弾前提になる まあラスボスはここまでため込んだ回復アイテムを放出できるので、なるべく節約したいという他の戦闘よりは気楽ではあったが というかこいつがラスボスに違いないという前提での行動だったので違ったら危なかったが(笑) まあ急にボスの体力ゲージが出現したり無敵バリアの解除ギミックがある戦闘なんて特別感はさすがにラスボス以外にはないだろうが というわけでどうにかメインストーリーは自力攻略でどうにかクリアできた シークレットは諦めた… シークレットにはもっとラスボス戦が楽になるような強い装備あったのかなあ 合金製ブレードの威力56とかメイスや銃と比べて一段下がる感じだし… 本作はスキル制なんだけど振り直しとかできないし、全スキル取れるほどのレベル上げもできないから、自分のビルドから外れる装備は使いづらくなるんだよな 逆に言うと色んなスキルビルドで攻略を楽しむことができるから再プレイが新鮮ということかな とりあえず自分は一回クリアで満足だが… この手のジャンルはファンタジーが定番だが、VaporumはSFな世界観なので新鮮な感じだった インディーズのわりにビジュアル面はかなり凄いと思う でも凄すぎて隠しスイッチとか見つからないよ(笑) サイゼリヤの間違い探しが何よりの趣味とかいう人でもなきゃ自力で全部見つからないだろ! インターネット時代なんだからプレイヤー同士で情報共有するのを想定しているのかもしれないが… 画面の薄暗さは主人公一人だけで戦わないといけないという設定と合わさるといい雰囲気を出すと思う(探索的には辛いが) 徐々に取り戻される記憶、なんでこんな異常な塔があるのか、それに関わった人物の変節 進行とともに手に入るメモでちょっとずつ明らかになっていくストーリーは先が気になる そして塔を脱出した結末は… 続編(?)のVaporum:Lockdownも買っているのでので、そっちも遊ぶことにしよう 基本システムは同じようなので、次は二...

【Vaporum】日記6

レベル:フューミウム実験まで進行 どんどん戦闘がきつくなっていくなぁ 魔法使いみたいな人型の敵が出てくるとめちゃくちゃになる 倒しても経験値にならない幻影のザコ敵をえんえん召喚してくるとか最悪である 自分のスキルでは被弾覚悟でゴリ押しで倒すしかない ドレイナーの他にもクリティカルヒットで体力回復できるスキルを習得しているので他の部分で多少は取り返せるが… そろそろ終盤って感じだが謎解きはなんとかついていけている シークレットは諦めるにしても、ストーリー攻略部分は自力で完遂したい

【Vaporum】日記5

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レベル:有毒ホールまで進行 図書館のシークレットを見つけるのは諦めた っていうかそれよりも下の階のシークレットも見つかってなかった (メニューの「統計データ」から現レベルの発見数を確認できる) マップを全部埋めている(ように見える)階層ですらそれなんでもう自分には無理だ 薄暗いダンジョンの中のどこかにある小っっっさいスイッチを探すのは不毛だし健康にも悪いのでやめた 目と首が痛い! 一部運よく見つけたシークレット部屋では能力上昇アイテムや付加効果のある装備が入ってたりするので、全部回収すれば進行がもっと楽になるだろうけど、攻略を見てそれをするのはなんかズルになる気がするので無視することにする まあ今のところクリアに必要な謎解きや戦闘は問題ないし そこらへんはもう気にしないことにしたら急に心が軽くなって素直に楽しめる感じがする(つって探すのに躍起になったの一日だけだが笑) メモや録音メッセージで主人公の正体や研究塔がおかしくなっていった原因がわかっていくのはゾクゾクする 隕石が由来の謎物質で機械もゴキブリも人間も狂ってこんな塔になっちゃったのかあ 徘徊している人間型モンスターは原型が残った死体を再利用してるっぽいですね それはわかったけど謎のギミックの数々はなんなんだよ!? フットスイッチを順序良く踏んですべてのライトを緑色に点灯させたら開く扉とかどういう意図なんだろうなあ

【Vaporum】日記4

レベル:図書館を探索中 上の階には行けたのだが図書館のマップの未探索部分を埋めるために引き返す そしたらどうしても開かない扉があるんですけどぉ! マップの南西にある扉がレバーを動かしてもうんともすんとも言わない 近くに隠し通路でもあるのかと思って探したら隠しスイッチを見つけたが、それは別のシークレットに通じてたんだよなあ… 別の場所で動力を通さないといけないのか? 先のシークレットみたいな隠しスイッチがどこかにあるのかもしれない このゲームはひたすら薄暗いのでZR押すだけでは反応しない自力でクリックする必要のあるスイッチを探すのは骨だな… まあもう少し探してみよう…どうしても嫌になったら上の階に行こう 攻略を見て敗北感を味わうよりは無視した方がマシだという個人的見解 こういう時に敵がリポップしないのは探索に集中できるので良いところではあるな

【Vaporum】日記3

レベル:鋼鉄の謎まで進行 図書館の謎解きは結構詰まってしまったぜ やはりどんどん難しくなっていってるな それでも自力で攻略できたので嬉しい 迷えば迷った分、謎がスーーーーッ!と氷解するのが気持ちいいのだ!! そして謎解きが難しくなるのと同時に仕掛けを動作した瞬間に敵が複数体で取り囲んでくるのもどんどん凶悪になっていっている 絶対にノーダメージで乗り切らせないという固い意志を感じる(笑) まあレベルアップで体力が全回復するから、ある程度の被弾なら許容して進むのが精神衛生上いいですね あと体力と言えばフューミウムキーで開いた扉から体力吸収攻撃が使えるガジェットが手に入った エネルギーは自動で回復するから実質無限回復を手に入れたに等しい! いや敵が有限だから無限ではないが、心理的負担はだいぶ軽くなるのは間違いないな それにしてもこのゲームの舞台の塔は謎の遺跡とかじゃなくて研究員の住居兼仕事場なんだよな その割にカギやらスイッチやらの仕掛けが多すぎる めちゃくちゃ暮らしづらそうだな(笑)

【Vaporum】日記2

レベル:図書館まで進行 だんだん謎解きが難しくなってきた この視点で箱を押したり引いたりするパズルはやりづらい! というか謎解きが基本ノーヒントだし、今のところは自力で攻略できてるが、この先も通用するか不安だぜ… そして戦闘が厳しい、というかイジワル 宝箱を空けると退路をふさがれたり通路で角待ちしてたり扉を開いた瞬間に不意打ち襲ってきたりと何が何でも体力を消耗させてやるという思惑を感じる(笑) 回復アイテム有限(たぶん)のゲームでそういうことされると最終的に詰むだろッ!? 個人的に苦手なのは周囲攻撃を使ってくるヤツですね 斜めにも攻撃が当たるので柱の周りをグルグル回りながら敵を攻撃していくスタイルと相性が悪いぜ まあ自分の反応が鈍いだけともいうが… ひたすら続く薄暗い画面といい、全体的にストレスが多いが雰囲気やシステムは好きなんだよなあ ストレスと書いたが食糧とか仲間とか管理しなくていいからそういうところは気楽ではある あとセーブとロードも快適だし とくにクイックセーブはメニューも開かずにコントローラの操作だけで行えるのは素晴らしい まあその釣り合いとして初見殺し多めにしてるのかもしれないが(笑)

【Vaporum】日記1

Vaporum | My Nintendo Store(マイニンテンドーストア) スロバキア産のリアルタイム3DRPG! ダンジョンマスターライクですね あとタイトルのベーポールム(Vaporum)は「蒸気」という意味らしいですね キャッチコピー(?)がスチームパンクダンジョンクロウラーだし上記なんですね ゲームを遊ぶとかしこくなるなあ! そして上水道を突破するまでプレイしたが難しい! 難易度ノーマルなのに難しい 謎解きがノーヒントなのも厳しいが戦闘が1対1なのにゴスゴス正面からの殴り合いになりがち 逃げながら戦いたいけど狭くてうまくいかないのと、方向転換が右スティックだから咄嗟の操作が迷う 剣のスキルをのばすよりも銃の方がいいのかもしれない… けっこうさまよったけど、たぶん敵が復活しない=レベル上げしてパワープレイはできないっぽいですね たぶん回復アイテムや弾薬とかも有限てことになりそうな… 1フロアごとにセーブをわけて作った方がいいかもしれない 難しいけど怪物から謎物質を吸収して外骨格が成長していくというのは真女神転生ストレンジジャーニーっぽくて好き それとこの手のゲームはファンタジー物が多い印象だがVaporumはSF風なのも素敵 ただ画面が常に薄暗いのと文字が小さいので目が疲れるんだよな オッサンに優しくないゲームである

【ステラデウス 錬金術の時間】日記12

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ゲームクリア! ラストステージはやたら敵が強くてレベルMAXだってのに死にかけたぜ… まあ安易に突っ込んだ自分が悪いんだが 序盤から機兵ゴーレが猛威を奮ったりと、前作に比べるとハードモードという趣きだったな ストーリーは特に語るほどのことはありませんね… どうにかしてグレイを不参戦にするという固い決意はある意味で面白い(笑) そして目標だった合成は堪能できたかな 色々試したけど、たぶん武器と防具はランク12までしか存在しないっぽいですね 装飾とスキル書はランク16まであるのだが… まあクラスチェンジも最上位が無いし、そもそもレベル55がMAXだし、天井を低くしてストーリー途中の外伝らしい感じにしようとしたのだろうか とりあえず最奥は見えた感じだし、全員に最強攻撃の連携「轟」を覚えさせて術師タイプの仲間にはフロギストンを習得させた 今回はやり残し感もなく満足するまでプレイできた ストーリーはともかくとして、フィーチャーフォンのゲームアプリで50ステージと膨大なアイテム合成が存在するというのは中々驚異的なのではなかろうか もちろん敵は殆ど使い回しだし、低ランクアイテムと高ランクアイテムの一部を削ったり仲間を不参加にして装備の種別を丸ごと削除したり、涙ぐましい容量節約が見て取れる それでも制限の中で可能な限り面白いゲームにしようとする努力はリスペクトですよ もちろん最新の携帯(スマホ)ゲームとクォリティは比べるべくもないが、こういうゲームの積み重ねがあったからこそ今があるということは忘れてはいけない こういったゲーム文化と歴史を復刻させて失わせないというG-MODEアーカイブスの試みは本当に偉大ですね すでに「デジタルデビルサーガ アバタールチューナー A'sテストサーバー」も配信が決定しているし、その先には真女神転生if...ハザマ編やペルソナ2罪罰のアプリなんかがくるかもとか期待ができる これからもG-MODEアーカイブスの動向には注目である というわけでステラデウス 錬金術の時間のプレイ日記はこれで終了 ありがとうアトラス!そしてG-MODEアーカイブス!

【ステラデウス 錬金術の時間】日記11

STAGE44をクリアまで進行 今日は仕事が長引いたし疲れたので思うようにプレイできなかったな まあ土曜で合成もガッツリやり込んでクリアまでいけるでしょう しかし本編よりはだいぶ削減されてるとは言え、膨大なアイテム数と合成の組み合わせには感心するな なんだかんだ、ランクアップできる合成・有用装備を見つけた時は快感ですよ ただ別にそこまで活用しなくてもクリアはできるから面白みは伝わりにくいかもしれない でも必須にするとストレスになるのでちょうどいい塩梅なのかな… どうせならアトラスに本編の方も現行機移植してほしいのだが、セールス的に厳しいかな… あのメタファー:リファンタジオのプロトタイプが復活!みたいな宣伝文句でどうにかならんか?(笑)

【ステラデウス 錬金術の時間】日記10

STAGE40クリアまで進行 もう全キャラLV55になって自己回復稼ぎとかも必要ないのでステージクリアはサクサク進む まあ今回は合成に時間をかけているのだが 今作は流石にグレイは敵キャラにならなかったので安心 どっちにしろ負傷して宿屋待機なんだが… しかし話の都合とはいえ、たった一人で山賊やゴーレや精霊を蹴散らしながら深層まで進んでいるとかだいぶ強キャラだな 状態異常防御をもってないと石化受けたら終了だから相当慎重に立ち回ったに違いない(笑) 「〇〇入手」のスキルは装飾入手が一番良さそうかな メデューサの乙女(ランク14)や淑女の涙(ランク16)があるので ちまちまランクを上げなくても最初から高ランクのヤツを使えば合成が捗るって寸法よ 残りステージは10 合成以外は手間取る要素もないのでこの土日には次のゲームに取り掛かれそうかな

【ステラデウス 錬金術の時間】日記9

STAGE36クリアまで進行 合成があんまり進まないうちに敵がドロップする装備のランクが10~11になってきたのでなんか悔しい いいんだよ敵が落とす装備からさらに上のヤツを作れば最終的には俺の勝ちだ(何の勝負) 装備集めのために「防具入手」「装飾入手」などのスキルを装着しているが、普通に倒す分には同時に発動はしないぽいな 連係で倒すとドロップが増えるので、この場合は二つ効果が発揮される? 常に連携を狙うのも面倒なので基本的につけるのは装飾入手にしておいた方がいいか 武器防具よりも高ランク品が混じってることあるし、なんなら合成素材ではなくそのまま装備してもいいし チマチマ自己回復してレベル53になった 今作もレベル55がMAXだろうか? どうせならレベル99まで上げたいが、たぶん前作と変わってないだろう… でもEXP+30%を外してスキル枠を空けられるのはいいことか

【ステラデウス 錬金術の時間】日記8

STAGE32クリアまで進行 ストーリーは有って無きが如くだしシステムも前作と全く同じなので毎日日記を書くほどのことがない! やはり前作と少しは差別化があった方がよかったんじゃないか? 具体的にはグレイが仲間になるとか(まだ言ってる) まあ今作では高ランクの装備を作るという目標を立てているので、まだモチベーションは維持できているが…

【ステラデウス 錬金術の時間】日記7

STAGE26をクリアまで進行 ステージも半分を折り返して後半戦 機兵ゴーレどこ行ったって感じだがステージ22あたりから敵に精霊が出現し始める ゴーレと同じで遠隔攻撃してくるし装備を落とさないしで美味しくない相手 あとEzスキルで睡眠を持っているので近寄ると眠らされるのも面倒 と言っても苦戦するわけでもないが… Ezスキルの睡眠は近づくだけで敵を無力化できるのでスキル書を探して自軍でも習得させたいと思ったが、そんなまだるっこしいことしてないで普通に倒せばいいんだよなあ… もっと強い敵がいたら輝くのだろうけど、外伝という性質のせいかザコ敵しか出てこないんでそこまでの戦力は必要ないのだ でも効率だけ考えてプレイするのは勿体ないよな 敵がいようといまいと最強無敵の戦士を作り上げる、それがRPGの楽しみの一つだ! 今作では上位ランクアイテムの合成を堪能してからゲームを終えたいところだ

【ステラデウス 錬金術の時間】日記6

STAGE22をクリアまで進行 合成をアレコレ探しながらだと結構時間がかかるな 前作はレベリングしてパワーで押し通ったからな まあ今作もだいぶパワーで押し通っているが… ヒマな時に自己回復で経験値を稼ぐだけで余裕で敵を圧倒できるようになるのだ ともあれ今作ではランク12以上のアイテム合成をやってクリアするのを目標にしたい そしれにしても最近はSwitchの電池の持ちが悪くなってきたな 流石に10年選手だしなあ しかし携帯モードに比べて利便性は下がるが、テレビモードだけで使うというのも可能なのがSwitchの強みだ いずれはSwitch2に買い替えることになるにしても、Switch1にはまだまだ頑張ってもらいたい!

【ステラデウス 錬金術の時間】日記5

STAGE16をクリアまで進行 金曜は眠気に負けたし土曜は仕事だったので全然進んでないぞ! 先週の日曜はほぼ居眠りしてたが、今度の日曜はがっつりプレイしたい しかし機兵ゴーレどこに行った?って感じで人間系の敵しか出てこなくなった ショップのラインナップ更新も鈍いし、勲章を外して〇〇入手のスキルを付けた方が合成が捗るかもしれないな

【ステラデウス 錬金術の時間】日記4

STAGE14クリアまで進行 大金をつぎ込み猛勇自伝(EXP+30%)を作ったが流石にランク6アイテムからランク9アイテムを作るのは大変だな しかし結局はレベルが最大の強化方法なので作るのは早ければ早いほど有利 まあさすがにお金が足りないので二人分作って止まってしまったわけだが でもSTAGE14から敵がランク7装備を落とすようになったのでだいぶマシになるはず 開運コートが拾えるってだけでだいぶ手間がはぶける 黄金(悪食+カーシングボウ)+野獣の牙(ピュリファイア+ピュリファイア)=開運コート っていう手間かけてましたからね けど手間とお金さえ許容すれば最序盤から最強ランク装備も理論上は可能というシステムは好きですね その時点では場違いな強さの装備を手に入れるのはRPGの楽しみの一つ!

【ステラデウス 錬金術の時間】日記3

STAGE11をクリアまで進行 昨日は夜中に急激に腹痛がしたのでゲームはそこそこにして休んでしまったぜ 今日もあんまり進んでないが合成を色々やって装備強化 あと術師以外のキャラにもプライマリーキュアを覚えさせたのでヒマな時は自己回復で経験値稼ぎできる しかしステージ7以降から急に敵のメインが人間ユニットになったので大分簡単になった感がある 低ランク品とはいえ装備品も手に入るので合成の足しになるのはありがたい 前作のノウハウが全部通用するので特筆することが全然ないな(笑) 覚えさせた回復魔法でどうせならレベルMAXにしてしまおうかと思ったが、今回は極端なレベリングはなしで攻略していこうかな… その方が合成の意義も大きいし

【ステラデウス 錬金術の時間】攻略(?)・合成メモ

合成のメモ 今作は前作「漆黒の精霊」と組み合わせは同じ模様 とりあえずコピペして使えそうなアイテムを追加で記していく 前作と同じく合成のランクアップは同ランク同士の合成でないと起きない しかし同ランクの合成でもランクアップするとは限らない ・武器 悪食+チェインメイル=十六夜(ランク6刀) ハチガネ+ピュリファイア=十六夜 プレートメイル+チェインメイル=リプルズボウ(ランク6弓) 勇者の紋章+バトルアックス=トマホーク(ランク6斧) 悪食+カーシングボウ==黄金(ランク6錬金) 十六夜+十六夜=鳴海(ランク7刀) 鳴海+鳴海=エルフの弓(ランク7弓) 鳴海+リプルズボウ=銀の杖(ランク7杖) エルフの弓+闇の衣=ハンドナックル(ランク7拳) 賢者の杖+賢者の杖=ハンドナックル 白銀の衣+魔法のランプ=琥珀(ランク8錬金) 白銀の衣+赤閃の錬金術書=ファイナルブロー(ランク8拳) 毒の地図帳+赤閃の錬金術書=吹雪(ランク8刀) 獣神鎧+鳴海=吹雪 暗闇の地図帳+プレートメイル=超速の杖(ランク8杖) 征服の書+暗闇の地図帳=月影(ランク8刀) 征服の書+不屈の魂=鬼払いの弓(ランク8弓) 白金+バイキングヘルム=キントキアックス(ランク8斧) 獣神鎧+白銀の衣=瑪瑙(ランク9錬金) 巨人の籠手+巨人の籠手=双頭龍の杖(ランク9杖) ガラスの靴+ハンドナックル=双頭龍の杖 暴君の王冠+双頭龍の杖=レインメーカー(ランク9弓) 猛勇自伝+開運コート=レインメーカー ファイナルブロー+巨人の籠手=プルトアックス(ランク9斧) カウンターガード+カウンターガード=プルトアックス ドラゴンスケイル+ドラゴンスケイル=ブラスナックル(ランク9拳) ブラスナックル+巨人の籠手=ホーククロ―(ランク10拳) プルトアックス+羊の絵本=ジュエルイーター(ランク10弓) 双頭龍の杖+フルフェイス=死神の鎌(ランク10斧) 回避の書完全版+叡智の瞳=河豚毒(ランク10刀) 河豚時+刀袋=ウィザードロッド(ランク10杖) レイガントレット+双頭龍の杖=水晶(ランク11錬金) レイガントレット+巨人の籠手=ダンシング・ビー(ランク11弓) ダンシング・ビー+叡智の瞳=虎徹(ランク11刀) ホーククロ―+ホーククロ―=テンプルアックス(ランク11斧) ウィザードロッド+純白のベール=マシンナッ...

【ステラデウス 錬金術の時間】日記2

STAGE8をクリアまで進行 合成は全く同じっぽいので前作のメモが役に立つ ありったけのお金を使ってランク8ぐらいの武器を装備させるとグッと楽になる 敵ユニットを倒せるのが二撃か三撃かは重大ですからね(よほどレベリングしないと一撃は無理) あとはバトルアックス+チェインメイルで作れるアクセサリの「愛の雫」を作れるだけ作って装備する 1個で防御12も上がるし攻撃力も微増するので嬉しい しかし毎回ゴーレが出てくるから待ち戦法が基本になってちょっと時間がかかるなあ 日記を見返すと5日ぐらいでクリアしてたんだな なんであんなにスピード攻略したんだったか…モンカルファンタの発売が近かったからだっけ 前作は終盤はほぼ合成をせずに突き進んだのでランク10以降の合成品はほぼ見つけてない 今作ではその辺もちゃんとやり込みたいですね といっても組み合わせが膨大過ぎるのでパーフェクトは無理だが

【ステラデウス 錬金術の時間】日記1

ステラデウス 錬金術の時間 - G-MODEアーカイブス プレイ開始 STAGE4をクリアまで進行 完全に前作「漆黒の精霊」の続きの話 先走って消えたグレイを追ってメチャ深い洞窟に潜ることになるストーリー またグレイ仲間にならないのかよ!!?? 前作も敵ユニットとして登場したからキャラのデータはあるのに仲間にならないのはなんでやと思ったけど、 たぶんグレイを仲間にすることによって槍種別のアイテムとその合成の組み合わせを用意しないといけなくなるので、携帯アプリの容量的に無理だったんでしょうね とはいえメインキャラなのに扱いが悪すぎるが 仲間のメンツも同じだし合成もおそらく同じっぽい ストーリーとステージの構成だけ変わってるようですね まあそのステージ構成がいきなり高難易度になってるんだけど… 具体的には最初のステージから機械兵のゴーレが大挙して襲ってくる 射程1-2の有射程攻撃できる上にHP自動回復持ち、さらに前方直線に大ダメージのスキル(スパロボで例えるとメガバズーカランチャー)を使ってくるので味方キャラが並んでいると複数人に大損害を与えてくるなど厄介すぎる しかも人間キャラと違って装備品を持っていないのでマップクリアの報酬がお金だけになる まあステージ3から人間キャラも混じって出てくるようになったので報酬はマシになったが、ゴーレはこれからもメインで出てきそうな雰囲気だなあ… 今日はほぼ居眠りしていたので全然進めていない まあここのところ真女神転生5ヴェンジェンスの創生モード低レベル攻略のチャレンジで披露していたから、回復のために必要だったと思おう 明日から本腰を入れてプレイするぞ!

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記193

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4周目 復讐の女神篇 創生モード・難易度HARD・低レベルチャレンジ ルシファーを倒してゲームクリア ラスボス前にレベル89、ラスボス撃破後に91 必須戦闘以外はやっていないので創生モード・復讐の女神篇の最低レベルはこれになると思う NEXT EXPが1万ちょっとなので、レベルが低いことだけにこだわるなら一部のクエストやマガツカを壊すぐらいはできるか…?(準備周回で) 「神格習合」や「反抗準備」の神意を取るだけでだいぶプレイ感が変わりそう よくよく考えると新生で準備したので悪魔全書や仲魔のスキル枠など有利になってるんだよな まあ自分の中のルールは守っているし、創生自体が引継ぎ前提のゲームモードなのでいいでしょう っていうかアルテミスがいなかったらドーピングせずに完走できたかわらかん 通常版ルシファーだが創生を必須戦闘のみ・ドーピングなし・主人公以上の仲魔を使わずにクリアとい目標を達成できた 結論:レベル補正はありません!でもステータス差が絶望的なので普通に育成強化しましょう(笑) プレイタイムは前周から+60時間程度だったが、ゲームオーバーで記録さらなかった時間がめちゃくちゃある 間違いなく100時間はこえているな…とくにティアマトなんか2週間ぐらい挑戦してたしな(笑) でもこういう苦労こそがやり込みプレイの醍醐味ですよ ゲームに費やした時間は宝物、それがゲーマーだッ! そしてヨーコ編のエンディングはやっぱりというかなんというか、これぞ正解といった気持ちになれるものではない 今ある世界は根本から歪んでいるので全てをゼロに戻してやり直すべき それは王座に就いた神と導きの女神すらも例外ではない 主神の座をえても君臨するのではなく、当初の理想を貫いているのは潔い でも歪んだ世界でも良い人はいたし良いものもあったし、ヨーコは主人公やタオに友情あったのも間違いないので、それも含めて消え去るのは哀しいものがあるな まあラストに手を繋いで歩いている二人は満足そうなので、二人はそれでいいのだろう でも自分は哀しいよ というわけで4周目のプレイは終了 バトルシステムを存分に堪能できたし、ストーリーも心に刻みつけられた メガテンを遊ぶと人生が充実するなあ とはいえ連続して遊ぶのは雑になって勿体ないので、しばらく休みながら5周目をどういうプレイするか考えることにしよう

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記192

4周目 復讐の女神篇 創生モード・難易度HARD・低レベルチャレンジ ルシファーに挑戦中 今日は勝てなかったが、戦術はだいぶ煮詰まってきた とりあえず通常ルシファーを倒すだけなら問題なさそうだ 真ルシファーは…主人公以外がアタッカーになれない現状だと無理そうだな お香の強化を解禁するなら力・魔999にして一撃粉砕すればいいじゃんてなるしなあ ともあれ今は通常ルシファーを倒すのに専念しよう 往生際悪く主人公の攻撃でダメージを与えようとするのは諦めて、ダメージソースは落星の反射のみにした方が良さそうだ そうすると敵にタルンダを使うのは反射ダメージの効率が下がるので、タルンダを抜いた分は神奈備ノ守で補う これでもメギドラオンには耐えられるので後はうっかり攻撃するの忘れてルシファーの「星の欠片」でアイコン増やされることを防ぐだけだ(一敗) 4周目の終わりが近づいてくると5周目はどういう風に遊ぼうかと考え始める 2周目・3周目・4周目と制限プレイばかりやってたので、5周目は普通に強化しながら創生モードをやってもいいかもしれないな まあすぐには次の周回には移らないので休んでいる間に色々と考えよう

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記191

4周目 復讐の女神篇 創生モード・難易度HARD・低レベルチャレンジ ルシファーに挑戦中 サブクエのクリア状況は引き継いでいるので低レベルでも強化版のルシファーに挑戦可能 だけど通常のルシファーと戦うかな… 頑張ればなんとかなることもあるが、頑張ってもなんともならないことがある さすがに越えられないハードルは存在するのだ 具体的には第三形態の「明けの明星」が発動前に壊せないだろうって話 一回だけなら分神創造で朧一閃を叩きこめば破壊できるかもしれないが、何度でも使ってくるからなあ まあ強化版に挑戦するかは通常版に勝ってから考えよう とりあえず通常版に挑んで軽く調査 基本は同じだとのはずだが、なんか2周目の低レベルプレイの時とは違うな? と思ったら、挑発を使ってなかったらメギドラオンではなく普通に魔法攻撃をしてくる様子 最初のターン以外で行動を誘導しようとするとメギドラオンを使うっぽい? 2周目の時にメギドラオンを連発されてたのはこのせいかな メギドラオンを使わない時は弱点を狙いにくるのでメギドラオンを撃たせた方が逆に安全な気もするが… メギドラオンはデメテルのエレウシスの実りでHP増強+タルンダ2+ラクンダ2で500~600台のダメージになるのでHP増強すればギリ耐えできるか メギドラオンで死にさえしなければ行動回数を増やされないように通常攻撃でもいいからダメージを与えて、落星を反射し続ければ勝てる ダメージのラインが上がってるだけで2周目に戦った時と同じはずだ 方針は定まったので後はパーティの構成だな コダワリを貫いたままクリアできるか…最後の正念場

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記190

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4周目 復讐の女神篇 創生モード・難易度HARD・低レベルチャレンジ 蛇神の墓所 マンセマットを撃破まで進行 ティアマトにはめちゃくちゃ苦労したが、マンセマットは拍子抜けするほど簡単に勝利 もちろんパターンを把握するまでに数度敗北するというのはあったが、戦術を構築さえできれば負ける要素は朧一閃のミスだけである これもスクンダをかけるヒマが幾らでもあるのでティアマト戦よりもミスが少ないぐらいだったが 基本はギリメカラ・ヤタガラス・主人公・フツヌシの定番パーティ 主人公は物理プレロマを抜いて鏡花水月を習得させておく あとは主人公に挑発をかけるようのオニャンコポン(スキルが5枠しかない主人公に挑発を覚えさせると戦力下がり過ぎるので) 第1フェーズはひたすらハマバリオンを使うのでギリメカラに挑発をさせてマカラカーンで反射 1回目のマガツヒチャージはマハンマバリオン 主人公が鏡花水月、他の仲魔は食いしばり系で耐える マンセマットはユニークスキル「罪と罰」の効果で前ターンでクリティカルを受けた回数だけアイコンを増加させるので敵がマガツヒチャージをした後は攻撃しないのが無難 第2フェーズでは暗夜剣とハマバリオンを交互に繰り返すようになる 暗夜剣のターンはマカラカーンが要らないので第1フェーズよりもむしろ楽になる 2回目のマガツヒチャージは暗夜剣 ギリメカラと交代したオニャンコポンが主人公にキングオブテイルで挑発をかけ、主人公は鏡花水月で暗夜剣を回避する 第3フェーズはザンバリオン、ハマバリオン、暗夜剣の順番に使うようになる 3回目のマガツヒチャージはザンバリオン これもキングオブテイルと鏡花水月で回避 第4フェーズは 至高の魔弾、ハマバリオン、暗夜剣、ザンバリオンと繰り返す 先にマガツヒチャージの分も含めて、 ザンバリオンの後は至高の魔弾がくる そのためザンバリオンを反射した後は敵のアイコンを増やさないよう、仲魔の入れ替えとバフ・デバフ・MP回復・鏡花水月だけで終わらせること 至高の魔弾を回避した後は再びギリメカラを出して挑発とマカラカーン 挑発が二人以上にかかっている場合は並び順が上の方から狙う ので、ギリメカラを主人公より前に置けば問題なく壁として機能する マンセマットは強力な全体攻撃を持つがアイコン1個目には使わないので反射する限りは安全 至高の魔弾の回避だけで敵ターンが終...

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記189

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4周目 復讐の女神篇 創生モード・難易度HARD・低レベルチャレンジ 蛇神の墓所 ティアマトを撃破まで進行 ようやくティアマトに勝利! 意地になって制限を緩めずに挑戦し続けた甲斐があった 妥協してたら嬉しさが減るどころか悔しさに変換されるところだった とはいえ無理なもんは無理というラインは絶対にあるので、マンセマットやルシファーとの戦闘でそう判断したらドーピングなどを解禁せざるをえないが とりあえずティアマトに関しては戦術と運しだいでどうにか勝てるというのは証明できたな ようやく2回目のコラプスレイの前にマハタルカジャをかけるという行動を引き当てたので、今度こそ焦らずにパーティを準備して最終ターンに禍時:貫通から朧一閃を3回 フツヌシなしの朧一閃、フツヌシありの朧一閃、フツヌシ・力のドナムありの朧一閃の合計4800ダメージ程度で勝てた コラプスレイ反射ダメージ増幅が5000程度 これらを合わせて考えると、普通に最終ターンを迎えた場合に必要な火力は1万ダメージ程度か 大体の予測通りだったが、これだけやったら勝てるという希望的観測を前提にするのは今考えると無謀だったな(笑) というか敵がマガツヒチャージをしたのを見てからヨシツネを出してマハタルカジャかけても倒せたので、理想の究極を目指して無理することなかったですね… 弓流し発動しなくても勝てたので肩透かし(笑) あと創生ティアマトのHPはだいたい10万ぐらいですね AIに聞いてみたら40万~50万とか答えられたけど、絶対にそこまでは無い まあ創生モードの敵ステータスは攻略本にすら載ってない情報なんで仕方ない…しかしその数値はどこからきたんでしょうね 別のゲームの話が混じってるのもかもしれない ティアマトていう名前のキャラはいっぱいるだろうし ティアマト攻略パーティ 基本はヤタガラス・主人公・ギリメカラ・フツヌシ ・第1フェーズ 一番手に行動のティアマトがブフバリオンとマハブフバリオンしか使わないので、反射でターンを奪い続ける ヨーコ・主人公・ギリメカラ・ヨシツネで戦闘開始 ヨーコはすぐにヤタガラスに交代 主人公は氷障石を使用、ギリメカラは挑発、ヨシツネはパス、ヤタガラスはギリメカラにマカラカーン、主人公はヨシツネにマッスルドリンコ(魅了) 敵ターンを奪った後はヨシツネをマリシテンと交代して氷障石or氷結ブロックとマカラ...