2026年8月9日日曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記213

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
スルト戦前まで進行

八雲に勝利したのでアキハバラ~カンダの杜までの探索を終えて次のボス、スルトの直前に到達
軽く挑戦してみたが、やはりヒートウェイブのタイミングを見切る方法はないっぽいですね
火炎を無効化するとヒートウェイブが行動選択肢に追加される
しかし確定で追加するわけではない…
火炎と物理、どちらを受けても一撃で壊滅するので、こちらの対応策を増やさざるを得ないという最も厄介な行動パターン
2周目でやったパーティ全員を火炎無効で揃えて、さらに物理ブロックをかけるという両面対応の戦法で勝てるのは間違いないのだが…
八雲戦もそうだったけど、どうせなら前よりもスマートに勝ちたい
ただ、やはりスルトの行動の不確定要素が難しいんだよな

逆に確定しているのはマガツヒチャージ前後の行動か
1回目のマガツヒ後は火龍撃、2回目のマガツヒ後はラグナロク
マガツヒチャージでの行動とその前提と合わせて6ターン程度は確実な対処ができる
この隙をいかにするかが今回でのスルト戦の肝になるんじゃないでしょうかッ!?

あとよく考えると今回はレベル30なので2周目と同じ仲魔が使えないな
2周目はレベル31だったのでカハクが使えたが、今回はそれより下のレベルの悪魔から火炎無効のキャラを選んでパーティを見繕わなくてはいけない
戦術の構築の前にまずは仲魔の選定からか

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記212

5周目
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
八雲ショウヘイ戦に勝利


目論見通りにMP回復アイテムを温存するドケチスタイルで勝利できた
ついでに物障石も不使用
呪殺の秘石は調査ポイント巡りしてると余るので使ってヨシ(この段階になると威力も物足りなくなる頃合いだし)

1.一度はゴリ押し気味に普通に勝ってからマガツヒチャージのタイミングを掴む
2.アイテム節約を意識しながら敵の行動パターンを掴む
3.自分の考えた理論上ベストの戦法を実践する

というわけで今回も3回ぐらいやり直したぜ…(ヒマ人か)
単に時間を浪費しただけでなく、八雲の行動パターンへの知見が深まったのは創生モードで戦う時に役に立つはずだ
「タルカジャを使った次ターンはデスバウンドだが、途中でマガツヒチャージをはさんだらマハジオンガの後にデスバウンド」
「稲妻一閃と物理スキルを交互に使う」
攻略本にも載っていないルーチンを自分で見つけ出すとかちょっと誇らしいですね
全ては愛…ですよッ!

さあ、次なるボスは低レベルプレイの最難関の一つ、スルト様だ
もちろんスルトも一度は勝利した相手なので前回と同じ手順を踏めば倒せるだろう
そこを可能な限り進化させたいところだが…はてさて


・八雲ショウヘイ戦
パーティの並びを上からABCDとして、Aをマナナンガル、Bを主人公、Cをダイモーン、Dをキクリヒメとして戦闘開始
控えにマガツヒ要員のプリンシパリティ(「三億百六十万の光」の為なので天使なら誰でもよい)

プレイヤーターン1
A:ムド→B:呪殺の秘石→C:ラクンダ→D:物理ブロック→A:ムド→B:呪殺の秘石→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン1
タルカジャ→絶命剣(タルカジャを使ったので次はデスバウンド)

プレイヤーターン2
A:プリンシパリティと交代→B:呪殺の秘石→C:スクンダ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:呪殺の秘石→C:スクンダ→D:物理ブロック

エネミーターン2
デスバウンド

プレイヤーターン3
A:ムド→B:呪殺の秘石→C:Bにタルカジャ→D:物理ブロック→A:ムド→B:呪殺の秘石→C:Bにタルカジャ→D:吸魔

エネミーターン3
タルカジャ→霞駆け(タルカジャを使ったので次はデスバウンド)

プレイヤーターン4
A:ムド→B:呪殺の秘石→C:Aにタルカジャ→D:物理ブロック→A:ムド→B:呪殺の秘石→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン4
デスバウンド

プレイヤーターン5
A:プリンシパリティに交代→B:呪殺の秘石→C:スクンダ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:呪殺の秘石→C:Aにタルカジャ→D:タルンダ

エネミーターン5
タルカジャ→マガツヒチャージ

プレイヤーターン6
A:ムド→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:雷障石→C:Bにタルカジャ

エネミーターン6
マハジオンガ(チャージ前にタルカジャを使っているので次ターンにデスバウンド)

プレイヤーターン7
A:ムド→B:ムド→C:ラクンダ→D:物理ブロック→A:ムド→B:ムド→C:ガード→D:タルンダ

エネミーターン7
デスバウンド

プレイヤーターン8
A:ムド→B:ムド→C:スクンダ→D:物理ブロック→A:ムド→B:ムド→C:ガード→D:吸魔

エネミーターン8
デカジャ→タルカジャ(タルカジャを使ったので次ターンにデスバウンド)

プレイヤーターン9
A:プリンシパリティに交代→B:ムド→C:Bにタルカジャ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:ムド→C:Bにタルカジャ→D:物理ブロック

エネミーターン9
デスバウンド

プレイヤーターン10
A:ムド→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:ムド→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン10
タルカジャ→マガツヒチャージ

プレイヤーターン11
A:ムド→B:ムド→C:スクンダ→D:吸魔→A:ムド→B:雷障石→C:Aにタルカジャ

エネミーターン11
マハジオンガ(チャージ前にタルカジャを使っているので次ターンにデスバウンド)

プレイヤーターン12
A:ムド→B:ムド→C:Bにタルカジャ→D:物理ブロック→A:ムド→B:挑発→C:Dにタルカジャ

エネミーターン12
デスバウンド(第3フェーズの物理スキルの次は稲妻一閃)

プレイヤーターン13
A:ムド→B:ムド→C:Dにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:ムド→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン13
稲妻一閃(次は物理)

プレイヤーターン14
A:プリンシパリティに交代→B:ムド→C:スクンダ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:物理ブロック

エネミーターン14
アタック(次は稲妻一閃)

プレイヤーターン15
A:ムド→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:挑発→C:Bにタルカジャ

エネミーターン15
稲妻一閃(次は物理)

プレイヤーターン16
A:ムド→B:ムド(撃破)

2026年8月8日土曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記211

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
千代田区アキハバラ龍穴
八雲戦の準備中

昨晩は眠気に負けて日記を書かずに寝たので昼に日記を書く
大体の準備ができたので八雲に挑戦
…の前に、信頼会話を発生させて仲魔の適性を上昇させておく
目当ての適性(マナナンガルとダイモーンは呪殺、キクリヒメは補助)が上がればそれでよし、ステータス+8までは粘らなくてもいい
さすがに完璧な”引き”が要求されるのはヒュドラ戦ぐらいだ
個人的にはリセマラをそこまで苦にはしないが、そういうことばっかりやってるところを書くと偶々このブログを読んだ人が真5Vはハードルが高いゲームなんだと誤認しちゃいますからね!
怖くないよ名作だよ

2026年8月7日金曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記210

 5周目 創世の女神篇

新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ

八雲戦の準備中


とりあえずパーティを完成

メインは主人公・マナナンガル・ダイモーン・キクリヒメ、マガツヒスキルによるMP回復要員としてプリンシパリティ

主人公とマナナンガルはムドで攻める

ダイモーンは「呪殺の増幅」で主人公のムドの性能を引き上げつつ、タルカジャとラクンダでアタッカーのサポート

キクリヒメは物理ブロックで八雲の攻撃を防ぐ

物理ブロックの消費MPの重さはキクリヒメのユニークスキルの効果で軽減する

マガツヒゲージが溜まったらプリンシパリティにお出まし願って(ダイモーンと交代)天使族のマガツヒスキルでMP回復


とりあえずこんな構想か

まあ2周目と同じようにソーマの雫をがぶ飲みしながら物理ブロックを使えばそれで勝てるのだが、

その中でソーマの雫を使う量を少しでも減らすのを追究してみる

前よりも進歩を感じられると楽しいですからね


というわけで今日はパーティを作ったところで終了

本格的な挑戦は明日からだな

2026年8月6日木曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記209

5周目 創世の女神篇

新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ

千代田区・アキハバラまで進行


とりあえず八雲前まで進行した

けっこう時間がかかった…というか突如地面から出現するマカーブルにぶつかってべノンハントの一撃で倒されること数回

急に攻撃力が強くなりすぎるんだよな~いやまあ低レベルでやってるせいだが

まあ「マッカで見逃してやろう」を拒否する自分のケチさ加減も悪いんだが


ていうかマカーブルには初出のデビルサマナーで中華街を数時間うろついた末にムドラで即死させられた思い出があるので、マカーブルの姿を見るだけでもなんか背筋に冷たいものが走るんですよね

リアルタイムプレイ当時は呪殺耐性の防具とかよくわかってなかったですよ…

あれから30年ぐらい経って作品が変わっても未だにマカーブルに辛酸を嘗めさせられているとか成長してないというか

相変わらず恐ろしい悪魔でいてくれるマカーブルが嬉しくなるというか

オタクならダンス・マカーブル(死の舞踏)とか一生に一度は言ってみたい言葉ですからね

どんな場面で言うのかはわからないが(笑)


そこらはさておいて次なるボスは八雲ショウヘイ

アオガミ丙型の写せ身から物理ブロックが習得できるので負ける要素は無いと言ってもいい

しかし、どうせならよりスマートな勝ち方を模索したい

とはいえこのレベルで物理ブロックを使わずに勝つのは不可能なので使用を禁止するわけではないが…

まあ色々試してみるとしよう

2026年8月5日水曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記208

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
千代田区を探索中

ボスの手前まで行きたかったが遅くなったので諦める
ラフム戦の改善点に気付いたのでやり直しちゃったのでね…
まあ先頭の仲魔が混乱すると困るのなら、混乱無効の主人公を先頭にすればいいじゃないかって単純なことだが(笑)
でもこれだけで攻撃ミス以外の運ゲー要素は無くせたと自負できるので満足
主人公を二番手にしてたのは「羅刹王の宴」の直後に行動したいのと、以前のラフム用パーティにイヌガミを採用して主人公に「忠犬」を適用させたいという固定観念が残ってたせいですね
スキルやらの前にまずパーティの並びを見直す
なんというか根本的な気づきを今さらに得られたな
遊べば遊ぶほどに感心するゲーム、それが真・女神転生Ⅴヴェンジェンス!

2026年8月4日火曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記207

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
千代田区を探索中

昨日の日記に追記をしていたらかなり長引いたので今日のゲームプレイの時間がめっちゃ少なくなってしまった
とりあえず名探偵ピクシーのクエストを終わらせて禍時:自在を解放
しかし禍時:自在を使うかどうかは悩むな…
シヴァ、サタン、マサカド公と最強ボスに対して自在アラハバキ戦法ばっかり使ってるからな…
もっと色んなユニークスキルのシナジーを試した方が楽しいかもしれないので封印しようかな
まあピクシーをクエストナビ化できるだけでも価値のあるクエストでしょう
調査で悪魔の出現頻度が高かったり遺物ばかり出てくるタイプじゃない、”普通のタイプ”のナビが使えるのがありがたい
創生モードの極限低レベルだと台東区クリアでアマノザコいなくなってからがちょっと困ったんでね…

さて次のボスは八雲ショウヘイか
倒し方は2周目のプレイで既にわかっているが、例によって今回もよりスマートに・確実に勝てるように煮詰めたい

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記213

5周目 創世の女神篇 新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ スルト戦前まで進行 八雲に勝利したのでアキハバラ~カンダの杜までの探索を終えて次のボス、スルトの直前に到達 軽く挑戦してみたが、やはりヒートウェイブのタイミングを見切る方法はないっぽいですね 火炎を無効化するとヒートウ...