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【ファイナルファンタジーⅦ】日記7

飛空艇ハイウインド入手まで進行 竜巻の迷宮からのイベントは今やってもめちゃくちゃ長いなあ あとさすがにこのへんのストーリーはかなりショッキングだったんでよく覚えているな クラウドが人形ってどういうこと!?って驚愕してたよ… そしてようやくFFシリーズのお約束イベント、飛空艇で行動範囲の拡大 しかしクラウドが離脱してプレイヤーもティファも意気消沈してる状況なんで悠長に寄り道する気にはなれないな… とりあえずさっさとクラウド復帰まで進めよう クラウドが帰ってきたらメテオそっちのけでチョコボ育てたり闘技場に入り浸るのだ(笑)

【ファイナルファンタジーⅦ】日記6

ガイアの絶壁をクリアまで進行 改めてストーリーに注目すると古代種の神殿からの流れがめちゃくちゃ怒涛だな 忘らるる都で絶大な喪失感を得た後からの大氷河や氷壁なので身も心も寒い そんでもってこの後にはクラウドのあれも待っているし しかしやり込み要素はほとんどが終盤からなので、メテオ発動してるのにゴールドソーサーで遊ぶ記憶ばっかり残るんだよなぁ(笑)

【ファイナルファンタジーⅦ】日記5

タイニー・ブロンコを入手まで進行 シドが仲間入りでパーティメンバーが勢ぞろい しかし9人もいるのに戦闘は3人しか出られないの勿体ないな FF6みたく分割パーティで攻略する場面もラストぐらいだし まあ基本的な戦闘力はマテリアに依存しているのでどのキャラを使っても不足しないのは良い所か そろそろFF7といえばの永遠の別れが近い 勿体ないので可能な限りの寄り道をしてから古代種の神殿に行こう あとゴールドソーサーのデートイベントではバレットが来てくれるようにふるまってきたがどうなるか…はてさて

【ファイナルファンタジーⅦ】日記4

コスモキャニオンまで進行 バギーで寄り道 ストーリーで進んだ道を逆走して2個目の「てきのわざ」マテリアに青魔法を覚えさせた 今作は青魔法は共有されずにマテリア毎に覚えなおしなのは面倒くさい とはいえ素直に高ダメージの全体魔法や序盤から使えるマイティガードなど複数人に装備させるだけの価値はあるシロモノ 最大の難点はてきのわざマテリアはAPを必要としないのでセットしてるとその分のAPが無駄になってる感があること 貧乏性だなあ自分

【ファイナルファンタジーⅦ】日記3

バギーを入手して寄り道中 FFというか、RPGの醍醐味である移動範囲の拡大! まだバギーで川を越えられるようになっただけだがそれでも寄り道要素があるんだよな 初プレイの時は「大いなる福音」を手に入れた時には後の祭りだったが、今回はエアリスに最強リミットを覚えさせよう 今日は早めに日記を書けたな 大層な日記でもないがサボるよりはマシということで一つ 土日を寝て過ごすのは勿体ないので平日からちゃんと早寝して休んでおくのだ(全然実行できてない自戒)

【ファイナルファンタジーⅦ】日記2

ゴールドソーサーまで進行 なんかルーファウス神羅の歓迎パレードで頑張ってしまったぜ… 昔は意味がわらかんまま視聴率がダダ下がりして手りゅう弾を送りつけられたりしたが、今回は何度かやり直してエーテルを貰えるぐらいに視聴率が稼げた その後のルーファウスの見送りはボタン押すだけだから簡単なんだけどね… というかこういうミニゲームがやたら多いんだよなFF7 当時はディスクの枚数とミニゲームが大作RPGのバロメーターみたいな風潮あったと思う 実際にチョコボ育成とスノボは本当に面白いので流石だが 子供の頃はストーリーとかあんまり気にしてなかったけど、大人になって再プレイすると色々感じ方が変わるなあ ティファのクラウドに対する探るような感じとかはクラウドの記憶と実際の出来事の齟齬に気付いてるからなんだろうなあとか 当時の自分はひたすらバトル!マテリア!超究武神覇斬!みたいな感じだったんで…そんなことに気が回るはずもなく しかしマテリアシステムって本当によくできてますね バッドステータスに目覚めた今では全体化+スリプルとか全体化+ミニマムが楽しい FF7はやたら盗み成功率が低いので敵を無力化してからチャレンジするとストレスフリー 敵によっては一段上の装備を持っているし、エーテル系は稼げば稼ぐほど冒険が楽になる 倒すだけなら開幕召喚獣でも使えば一発で終わるし戦闘に選択肢が多いのはいいことだ

【ファイナルファンタジーⅦ】日記1

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ファイナルファンタジーVII | SQUARE ENIX プレイ開始 イース9をクリアしたらG-MODEのアバチュを遊ぼうと思ってたが、Switchの具合がおかしかったのでPS5でFFリマスターをプレイすることに まあせっかく買ったのに1年以上積んでたし、ちょうどいいでしょう あとSwitchはどうにか回復したもよう というわけでプレステ1の時代に女神異聞録ペルソナとともにあ遊びまくった作品、ファイナルファンタジー7 FF7はリメイクが出ているけどそっちは完結してから遊ぶつもりなのでオリジナル版(のリマスター)である 開幕のキャラクターモデリングの質とかになつかしさが全開 キャラクターの腕が酒瓶みたいだ…(笑) これでも当時は「すげえええ!?」って大興奮してたんだよなあ ていうか新しいFFが遊べるってだけで狂喜乱舞してたあの頃 ドラゴンクエストとファイナルファンタジーは国民的RPGと呼ばれていた時代があったんですよ 自分もメガテンに出会う前はFFっ子だったしな まあメガテンに出会ってからもFFは遊んでたが(Ⅹ-2以降は離れてたが) リマスター版はただ映像が綺麗になっただけでなくエンカウントOFFや三倍速モード、戦闘アシストなど便利機能も搭載 戦闘アシストを使うと味気なくなりすぎるので封印だが、三倍速やエンカウントOFFは便利だな とくに三倍速はすばらしい 往時のFFは戦闘演出の長さが問題だったからな…とくにナイツ・オブ・ラウンドとか しかしFF7はアクティブタイムバトルなので、ちょっとコマンド入力に手間取るとその間に敵が猛攻してくるので常に三倍速にしてると難易度上がるな(笑) そんなこんなでミッドガル脱出まで進行 ここからは「てきのわざ」の習得とかも本格化するので俄然おもしろくなってくる もう30年近い前の作品なのに今やっても楽しいなあ 名作は時を越えるのだ!