【ファイナルファンタジーⅦ】日記2
ゴールドソーサーまで進行 なんかルーファウス神羅の歓迎パレードで頑張ってしまったぜ… 昔は意味がわらかんまま視聴率がダダ下がりして手りゅう弾を送りつけられたりしたが、今回は何度かやり直してエーテルを貰えるぐらいに視聴率が稼げた その後のルーファウスの見送りはボタン押すだけだから簡単なんだけどね… というかこういうミニゲームがやたら多いんだよなFF7 当時はディスクの枚数とミニゲームが大作RPGのバロメーターみたいな風潮あったと思う 実際にチョコボ育成とスノボは本当に面白いので流石だが 子供の頃はストーリーとかあんまり気にしてなかったけど、大人になって再プレイすると色々感じ方が変わるなあ ティファのクラウドに対する探るような感じとかはクラウドの記憶と実際の出来事の齟齬に気付いてるからなんだろうなあとか 当時の自分はひたすらバトル!マテリア!超究武神覇斬!みたいな感じだったんで…そんなことに気が回るはずもなく しかしマテリアシステムって本当によくできてますね バッドステータスに目覚めた今では全体化+スリプルとか全体化+ミニマムが楽しい FF7はやたら盗み成功率が低いので敵を無力化してからチャレンジするとストレスフリー 敵によっては一段上の装備を持っているし、エーテル系は稼げば稼ぐほど冒険が楽になる 倒すだけなら開幕召喚獣でも使えば一発で終わるし戦闘に選択肢が多いのはいいことだ