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【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記4

第3部 繁華街を探索中 アドルが倒されたら即終了ではなくなったおかげで、今回のグリムワルドの夜はすんなりクリアできた うっかり倒されてもたまに支援者のサポートで復活させてくれるのが大きい あとデコイ設置とかでプレイヤー有利の要素が増えたのもありますね 味方に直に攻撃が飛んでくるので直に対処しないといけないのと、デコイを攻撃してる最中の敵を後ろから叩けるのではどっちが危険かは言うまでもない! 今作は探索が楽しい 新エリアが開放されたら屋根を上ったりして蒼い花びらを探したり ラルヴァを見つけ次第退治したり…と中々ストーリーが進まない(笑) 第3部の蒼き鷹の狂気というタイトルからすると、ここで鷹が仲間になると思うので、そこまではさっさと進めた方がいいんだろうけどね まあ初回プレイなんだし効率よりも思うがままに遊んだほうが楽しいでしょう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記3

第3部まで進行 クリムゾンラインとヘブンズランで街を駆けるだけで楽しい 屋根から屋根に飛び移って壁まで駆け上がるとか中二妄想の実現化すぎる たまに「か、怪人だぁ!」とか驚くモブがいるのも好き 難易度ルナティックのバトルも段々慣れてきた 積極的にフラッシュムーブorフラッシュガードを狙う度胸がついてきたというべきか まあ失敗したら1、2発で斃されるのは変わらないのだが… ちくちくとヒット&アウェイするよりも一切動かずにフラッシュガードしながら攻撃し続ける方が結果的に楽になる、と思う まあどうせ負けても即座にリトライできるしな 30年以上前の作品のイース1の時からボス再戦は瞬時でしたからね こういうところがストレスフリーなのはさすが日本ファルコムですよ って自分がイースをプレイし始めたのはここ数年だけど(笑)

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記2

第2部 貧民街・地下水路まで進行 白猫が仲間になったが異能で壁登りができるのが楽しい 街中の壁を登って屋根から屋根に飛び移るとかロマン過ぎる 宝箱の回収や絶景ポイントの発見などリターンもあるのがさらに楽しいですね 7以前のイースはだいたい目的地に移動と戦闘やってればよかったけど、8と9はフィールド探索にめっちゃ力を入れてますね あと白猫が仲間になったおかげで戦闘不能で即ゲームオーバーにならないのがありがたい 難易度ルナティックなのでどうしてもうっかり倒されることが多いが、とりあえず中断ポイントまで退避すれば復活できる やはりイースシリーズはごっつ面白い 面白いのでもっと遊びたい欲と早く寝ないといけないという思いのせめぎ合いが辛い! 先月末に風邪を引いたばっかりだし無理せずに休もう っていうかいい加減に早寝習慣を徹底しよう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記1

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イースIX -Monstrum NOX- | 公式サイト - Falcom プレイ開始! ダークブラッドをクリアしたし次に何を遊ぼうか悩んだが、 そろそろ発売するエルミナージュORIGINAL(ダンジョンRPG) 近いうちに出そうなアバタールチューナーA'sテストサーバー(アトラス・プレスターン戦闘) とかぶらなさそうなジャンルがいいと思い、アクションRPGのイース9に着手 そろそろイースシリーズにも慣れてきたという慢心のおかげで初回から難易度ルナティックを選択! 最初のザコ敵にいきなりワンパンで倒されるし、ボスで10回ぐらいやり直したよ! でもリトライが早いのでそこまで苦でもない とりあえず最初の防衛戦もといグリムワルドの夜まではクリアできた フラッシュガードやフラッシュムーブといった味方側が強い要素を使いまくれるので最高難易度だからって地道なバトルなんてことはなくガンガン攻める爽快バトルが楽しい この手触りのよさは流石の老舗って感じですね 今作はアドル24歳、イース7から1年後ということでシリーズでもっとも年長のアドルとなっている さすがに7年間の冒険生活でロムン帝国に完全にマークされてる模様 虚言癖としか思えない超常的な冒険譚が調査と合わせると事実としか思えないのは頭が痛くなるだろうな(笑) お尋ね者が”怪人”に変身して人知れず魔物と戦うという、なんとなくペルソナ5を彷彿とする設定 とりあえず猛牛がカワイイ いやけしてデカいからというだけではなく なんにしても新しい冒険というものはワクワクする こういうアドルとシンクロできるのがイースの素敵なところですね ルナティックなのでバトルが厳しいことになるだろうがやり遂げたい

【ダークブラッド リボーン】日記8

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エンドコンテンツも全部クリア 冥府の洞窟は敵が強いが、殆どのモンスターが炎弱点なので本編で鍛えてたゲイボルグとフレイムアーマーとファイアヘルムがぶっ刺さった(ダメージ75%増)ので異空の魔道よりも楽だった 裏ボスも強いが防御と回復をしっかりやれば負けはしない程度 実績からすると通しクリアの速さを競うのが主目的かな まあ自分はスコアラーではないのでやりませんが スペシャルステージはレベル1から開始というローグライトのお約束的なダンジョン 西洋ファンタジーだった本編とは打って変わってステージも登場キャラも和風なので新鮮(本編にもニンジャな敵はいたか) 装備も忍者の装束やら鬼の金棒やら大畳の盾とか特別なものが出てくるけど、性能は流石に型落ちなんだよな… まあ本編で鍛えた装備と集めたアイテムを持ち込めるので冥府までクリアしたらスペシャルも普通にクリアできるでしょう(罠に引っかかるとか事故はありえるが) クリアするだけならそこまで難しくないけど、ノーアイテムクリアを目指そうとしたら相当ゴリゴリの準備が必要になりそうだ まあ自分はスコアラーではないのでやりませんが なんにしても、やりたいことはやりきったかな レベルはおそらく999まで上がるのかな?装備の強化+99までだろうか? 極限の育成はできるだろうけど、自分はもう満足したのでこれでプレイを終えることにしよう ダークブラッドはシリーズ化しているようだがコンソールゲーム機で遊べるのは初代のリメイクであるリボーンだけの様子 やっぱりCS移植とかお金かかるんですかね~~ まあ、そのうちいずれというのを期待しておこう というわけでダークブラッドリボーンのプレイ日記はこれで終了! 楽しいゲームだった!ありがとう あそびるど!

【ダークブラッド リボーン】日記7

ゲームクリア 昨日は仕事が忙しすぎたので日記書かなかったぜ (まあゲームはしてたけど) そしてラスボスがめちゃくちゃ強かった 全知の腕輪が強いなあと思ってたが全知の腕輪を装備してようやく土俵に上がれるってレベルだった あと回復魔法の頻度と回復量が高いので一定以上の火力が無いとずっと倒せない レベル99で敗北して再戦時にはレベル120になってたぜ レベル上がったのもあるが弱点を把握してから挑んだので初戦の手詰まり感はどこへやら、だいぶスムーズに倒せた(ラスボスは光弱点) 闇騎士の正体、魔王と主人公の関係、そして真の黒幕…と少ない情報のわりにツボは抑えてたストーリーだった そして現代のRPGなら必須とも言ってもいいクリア後の冒険が始まる 数段手ごわい闘技場も出現しているのでもう少し遊べそうだ

【ダークブラッド リボーン】日記6

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異空の魔道を攻略中 気分転換にゲーム開始直後に一蹴された闘技場にチャレンジしたらクリアできた そして景品でめちゃつよ装備のゲイボルグを貰えた! 片手なのに両手武器のカタナよりも強いし魔力も上がる 炎属性が付いているので一部の敵には弱点を取れる 攻撃は全部突き技なのでコンスタントにクリティカル大ダメ―ジを期待できる という強い理由が盛り盛りの逸品、さすが伝説の魔槍だあ… しかし異空で拾える「〇〇のお守り」ってどういう効果なんだろう ここで出現する装飾品にしてはステータス補正が低すぎるし、なんらかの属性がつくわけでもない ドロップ率とか確率に関わる何かなのだろうか… とりあえずゲイボルグを鍛冶で強化していこう 4番目のボスの魔英雄がめちゃくちゃ強い(毎ターン攻撃してくる)ので防具の強化も必須だな ここまで来てレベル上げだけでなく全要素を活用しないと勝てないボスが出てきたので終盤感がある というかボス敵のネーミング的にここの最後で魔王が出そうな気がするなあ