投稿

【ダークブラッド リボーン】日記4

第6のエリア、異空の魔道まで進行 やることはひたすら前進してレベルアップしながら装備を集めてボスを倒せるぐらいの力量になったらクリアできる というのをひたすら繰り返すだけなのでどんどん書くこともなくなっていきますね(笑) まあ業火の炎道の武器はレベルⅣの技を使えるものが出てきた(カタナ)ので新しい風が吹いた感じはする しかしクールタイムに見合う威力かってのが微妙、というかバフ技の咆哮が強すぎるのでぶっちゃけ技はなんでもいいんじゃないか? 咆哮を使えるのがだいたい重量級の武器なので技の命中力に不安があるのが難点という気もするが…せっかく威力上げた攻撃がミスする悲しみ なんにしてもポロっと拾った装備でこれまでと全く違うバトルスタイルになるので飽きは来ませんね

【ダークブラッド リボーン】日記3

第5のエリア、業火の炎道まで進行 先のエリアに進んでも発生するイベントは同じ でも宝箱から出る装備や店売り装備は強力になるし、あれやこれやに必要な魔石の入手数が増えるので嬉しさは増していく 罠のダメージも増えるけど、別に死んだらやり直せばいいしな(笑) デスペナルティが無いというのは本当にストレスフリー そして第4エリアの古竜の風穴で手に入れたドラゴンシールド+3がめちゃくちゃ強い これだけで防御115で軽減率52%のガードを2ターンおきにつかえるので安定感が抜群になる 風穴ならばボスの攻撃ダメージを回復魔法で上回れるようになるので呪い以外では死ななくなる まあ業火の炎道に入ったらドラゴンシールド装備しててもなお80~100ダメージとか受けるようになったが… インフレが凄い(笑) 両手武器で速攻戦術をやったり強い盾で耐久戦術できたり、装備品次第で戦い方がガラッと変わるのがこのゲームの楽しいところ あと今さら気づいたがダンジョンは毎回ゼロ地点からやらないといけないのではなくて、「転送」を使えば中盤から再開できるじゃないの!? 通しでクリアすることに何か特典があるわけでもないし、普通に途中から始めればいいな これからはとりあえず中間を目指すという二段階の攻略をしていこう

【ダークブラッド リボーン】日記2

3個目のダンジョンを攻略中 今日は先のダンジョンには進めなかった いいとこまでいっても邪神像が出たら血を捧げてHP半減させてるからな(笑) まあザコ敵は不意打ちされなければ行動前に倒せるので、その気になればこのエリアはクリアできるだろう このゲームはレベル上げに時間を要するとかそういう水増し的なところがないのがいいところだな 邪神像でレベルアップ!謎の薬売りでレベルアップ!要魔石の宝箱から1ランク上の装備GET! ひたすら前に進めばそれだけで成果があるので気持ちがいい たまには宝箱の罠やトゲ床でダメージを受けるのはちょっとしたスパイスよ(笑) 死んでも別にペナルティがないから臆病になる必要もない 失敗してもやり直せばいいってのは人生でもこうありたいですね

【ダークブラッド リボーン】日記1

イメージ
  有限会社レジスタ ダークファンタジー風のハクスラRPG! 冒険ごとにイベントや敵の配置が毎回違うといういわゆるローグ要素もあるが、死んでも失うものは何もない レベルもお金もアイテムもそのままなので死を恐れずにガンガン突き進めばいい ダンジョン攻略も前に進んで敵と遭遇orイベント発生というシンプル過ぎる設計なので何も迷うことはない しかし装備品次第で戦法が変わるしボス敵はちゃんと強敵なので育て甲斐ややりがいもある まだ3つ目のエリアについたところだがサクサク遊べて楽しい これ系では邪道なのかもしれないけど、デスペナルティが無いって言うのは本当に気楽 こういうプレイヤースキルは一切必要なくて、やればやるだけ積み重なっていずれはクリアできるRPGってのも楽しいもんですよ 数値を育てるのは快感ですからね

【Vaporum:Lockdown】日記3

イメージ
ゲームクリア! どうにかストーリー進行の謎解きは全部自力で出来た!満足! ラストの発電コイルを起動させてからの充電機をアクティブにするのがわからなくて1時間ぐらいさまよったが扉を開け閉めしてるうちに閃いてビンゴ 自分で答えにたどり着けると気持ちいいですね シークレットは謎解きというか虱潰しのレベルなので諦める 二刀流ビルドはガンガン攻撃できるのが楽しいけど、さすがにラスボスが相手だと足を止めて連続攻撃なんかできる場面はなかったな まあ最後の押し込みに怒涛のラッシュを叩きこめたのでヨシとする ストーリーは今作でも救いがなかった 隕石が由来の新エネルギー・フューミウムにはそれ自体に意思があり触れた人間を心身ともに侵してしまう 実験塔を脱出したエリ―に寄生(?)したフューミウムが”本島”に上陸… まるでパニックホラー映画のエンディングですね 実験を独占しようとしてた前作ラスボスはある意味で食い止めていたことになるなあ なんかモヤモヤするので本当を舞台にした完結編とか作ってほしいなあ というわけでVaporum:Lockdownのプレイには満足いったのでこれで終了 SF世界観の3DダンジョンRPGていうのがよかったですね 新しい刺激をありがとうfatbot games! こういう感じのゲーム他にもないか探してみよう

【Vaporum:Lockdown】日記2

発電施設まで進行 風邪ひいてダウンしてたぜ… たった一日でも寝込んでPCもスマホも触らないでいると浦島太郎になった気分になるな さておいて寝ている時間以外はだいたいVaporumをやっている昨今 謎解きがギリギリ、本当にギリッギリ自力で解けるラインだから熱中してしまうんですよね そして難化した謎解きに反して今作は戦闘はそこまでキツくなくなった気がする というか装備品が強力性能のものが多いおかげかな 武器には追加効果があったり、防具は機体体力だけでなくステータスにも補正が入る装備が多い そして前日譚なので「なんで前作にはこういう便利な装備がなかったの?」という疑問には「マーカスが塔に戻ってくる前にあらかたエリーが回収したから」という回答が成立するという(笑) 今作では二刀流ビルドで成長しているのだが、あと1レベルで両手もちラインも最大にできる 最後の付加効果が攻撃時に体力回復か両手武器二刀流かなので中々悩むな 今作はどんどん上に登っていくのではなくて、目標を達成するために同じ場所を行ったり来たりする必要がある おかげでダンジョンRPG的な進行度はちょっとわかりづらくなってるな 潜水艇の復旧という目標があとはエネルギーの充填だけになってるので、おそらく発電所が最終局面って感じだと思うが… 前作含めてここまで自力でやってきたし、最後まで自力でのストーリークリアをなんとか達成したいところ

【Vaporum:Lockdown】日記1

Vaporum: Lockdown | My Nintendo Store(マイニンテンドーストア) 旅行とかあったので少し日記が書けなかったが再開 Vaporumをクリアしたのでそのまま続編のプレイを開始 ストーリー的には前日譚となるので塔の内部はまだそれなりに綺麗 基本システムはそのままだが細かいところは遊びやすくなっている しかし謎解きの難易度はそのまま、どころかさらに難しくなっている! 普通にヒントなしとかヒントあっても意図が掴めないのが辛いんスよね… あとコントローラーだけでクイックセーブとロードができなくなってるのは退化じゃないかなあ それ以外にも微妙に操作が変わっているが、とりあえずスイッチやレバーは方向を合わせるだけで注目してくれるようになってるのは便利だな シークレットは相変わらずフリーカーソルモードでクリックしないといけないけど(笑) それと今作は戦闘は前作よりも楽になっている気がする 複数の敵が出現と同時に狭い部屋に閉じ込められるということがないので、1対1状況を作り出しながら戦えることが多い まあ先に進んだらどうなるかわからないが… とりあえず今作のバトル面での目標は二刀流のニンジャスタイルを極めようということ あとはストーリー進行に必要な謎解きは極力自力で攻略するのを目指そう どうしても無理だったら諦めるけど…なるべく自分でやりたい