2026年8月27日木曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記230

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベル
まだゼウス戦の準備中

とりあえずゼウス戦用の仲魔を完成させた
メインのメンバーはジャックフロスト・マーメイド・エアロスで、あとは禍時:乱舞発動用の適当な龍王だな
仲魔は忘れじの神格を利用した精霊合体でレベルをブーストして魔力40~45程度まで上がっている
ここから信頼会話でもう少し魔力アップ
あとはエアロスの衝撃適性を風の経典で上げればパーティ全体が衝撃+9になる
高魔力から放たれる乱舞ウィンドブレスでゼウスを吹き飛ばすって寸法よォ
まあこのプランがどこまで想定通りいくかはわかりませんが(笑)

連日夜更かししてるせいでなんだか頭が痛くなってきたな
週末に体調を崩して遊べないというのは最もバカらしい展開なので、
ゼウス戦メンバーの信頼会話が終わるぐらいまでプレイしたいという気持ちをグッとこらえて今日はもう寝ておこう

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】 日記229

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベル
ゼウス戦の準備中

仲魔作りの計画
狂乱の神輝・貫く闘気のデスコンボになるべく付き合わずに勝利するには圧倒的火力しかない
となると、乱舞・狂嵐・お天気屋かなあ…
ということで「忘れじの神格」を利用した高レベル(と言ってもせいぜいレベル30台だが)のジャックフロストやマーメイドを作ることにする
あとは「衝撃の増幅」用のエアロスか

完全に頭お花畑の戦闘プランとして、
ゼウスのマガツヒチャージのギリギリまでHPを削る
禍時:乱舞から一気に大ダメージを与える
ゼウスのマガツヒチャージの準備行動を防ぎつつダメージを稼ぎ、
佐世木ノ舞でマガツヒゲージを上げ、禍時マハジオダインまでに再度ゲージ100%とバフ・デバフ・チャージの準備をする
禍時マハジオダインを防いだらこちらも禍時:乱舞を発動
チャージを乗せた疾風怒濤の攻めで狂乱・闘気のコンボが来る次ターンを迎える前に決着する
…うん、あまりにも都合が良すぎる展開(笑)
まあ、100%想像どおりとはいないのが現実だ(利いた風)
でも少しでもそれに近づけるように詰めていこう
とりあえずは仲魔の完成からだな

2026年8月26日水曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記228

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベル
ゼウス戦を研究中

とりあえずパターンを把握するための小手調べ
「狂乱の神輝→貫く闘気」の使用条件とかなんとなくわかってきて楽しい
2周目はマガツヒチャージの後に使うのだと思ったが、どうも禍時マハジオダインを防ぐと使う思考の様子
かといって防がなかった壊滅するので、狂乱の神輝は甘んじて受けて食いしばりで耐えるか、2周目と同じように禍時:的中+禁じられた言葉のマカジャマで不発にさせるか…
悩ましいところだ

というかやっぱり三大ボスでゼウスを一番先に攻略しに行くのは辛いな
ゼウスは三大ボスの中でもっともHPが多く攻撃スキルの危険度も高いので、ゼウス・オーディン・ヴァスキはレベルこそ同じLV73だが露骨にゼウスが格上感を出してる
敢えて辛い攻略をしようとしてるのは自分なんだから、愚痴を言う筋合いじゃないんだが(笑)
まあ現状のレベル42でも上記の的中マカジャマは使えるので、最低限のカードは持っているか
2周目でも使った手をリピートするのはちょっと癪なので、別の手も探してみたいが…
あとは流石にゼウスほどのボス相手にアイテムをケチケチするのも無茶なので、チャクラポットは惜しまず使おう
台東区なら大概のアイテムは調査ポイントで発掘できるし

次のプレイからは撃破を目指したパーティビルドと行動の最適化をしていこう

2026年8月25日火曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記227

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベル
台東区の探索が完了

台東区に入ったら何よりも先にアサクサ方面に向かいチロンヌプにマッカを支払いミマンの居場所を聞き出す
そして開示されたミマンを回収しつつ台東区の探索を進めるという鉄板ムーブ!
毎回コマガタのミマンの回収に苦労するが今回は流石にそこまで詰まらずにできたな
まあ前作から数えて10周目だしな(笑)

今作がフィールド探索ゲームになったことは賛否あるようだが、自分は楽しかった
というか現在進行形で楽しんでいる
真女神転生6はどういうゲーム性になるだろうか?
もしもフィールド探索ゲームになるのなら、次は廃墟じゃない東京を探索してみたいなあ
開発スタッフ的にもロケハンしやすいんじゃないでしょうか(笑)
それか、真女神転生3みたいに完全に異世界な感じのフィールドも良いですかね~
でもクラシックなダンジョン探索スタイルに回帰してもそれはそれで良いと思います
要するに雑食!

さて、探索も終わったし後はボス戦の攻略だ
今度はゼウスを真っ先に倒すという2周目よりも困難な道を進んでみる

2026年8月23日日曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記226

5周目
新生・HARD・ほどほど低レベル
アブディエルに勝利まで進行


今日は居眠りも2時間以内に抑えてメガテンやってたので仲魔の準備からボスの撃破までいけたぜ…
もはや完封の仕方はわかっているので、効率だけでなく面白さを追究
というわけであえてエンジェルとアークエンジェルをアブディエル様にぶつける
パーティのコンセプトは「悪魔にそそのかされて上司に反逆する下っ端」(笑)
ダイモーンの「呪殺の増幅」のおかげで天使でもムド使いになれるし、マガツヒスキル「天使の加護」で落光を跳ね返せばダメージソースになるので、ネタだけじゃなくて強みもあるパーティになったと思う

あと創生モードを経由したおかげで引き継いでる「忘れじの神格」の神意のおかげで、低レベルの仲魔を戦力に引き上げるのが容易なのが良い
主人公と同じくらいのレベルじゃなくて、全レベル帯から仲魔を採用できるので戦術の広がりが楽しい
「合体後の悪魔が合体素材の平均レベルよりも下ならば、平均レベルまでアップする」なので、掟破りとは違って主人公よりも上のレベルにはならないから自分の中のルールにも抵触しないし(笑)

さて、いよいよ最後のダアト台東区に突入か
三大ボスはもっとも強敵のゼウスを最後に回すというのがセオリーだったが、今回はゼウスを最初に倒しに行ってみようかなあ
女神異聞録ペルソナで例えるとタナトスの塔からクリアする的な(何のこっちゃ)
でもその前にミマンを全部集めようか


・アブディエル戦考察
アブディエルの基本行動はアタック・暗夜剣・鎧通し・渾身剣
単体物理攻撃はかならず主人公を狙うので挑発を使わずテトラカーンのターゲットを絞れる
そして3ターンに一度、全体破魔攻撃の「落光」を使用する
このため主人公にテトラカーン、主人公にテトラカーン、破魔ブロックというルーチンで簡単に完封可能
HP50%程度で一度だけマガツヒチャージに入る
禍時時の攻撃はマハラギダイン(ブロックされなかったらアギダインで追撃)
マガツヒチャージ後はパターンが変化し、最初の行動が刹那五月雨斬りとなる
どちらにせよテトラカーン、テトラカーン、破魔ブロックのルーチンで防げることは変わらない

・ほどほど低レベル攻略紀・魔王城~万魔会談編
チェルノボグ戦:レベル36→38
品川区テンノウズのマガツカ戦:レベル38→38
品川区コンテナヤードのマガツカ戦:レベル38→38
アリオク戦:レベル38→39
メインクエスト「魔王軍討伐任務」達成:レベル39→40
アブディエル戦:レベル40→41
メインクエスト「総理護衛任務」達成:レベル41→42

2026年8月22日土曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記225

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベル
アリオクを撃破まで進行


昨日は仕事帰りに遠出の買い物に出て重いもの買って運んだから疲れてゲームしなかったぜ…不覚

さておきアリオク戦の続き
キクリヒメとセタンタの交代のついでにネコショウグンもケットシーと交代してパーティの新鮮度を上げてみた
ケットシーはネコマタの苦手な電撃適性で、初期値は低いとはいえ補助適性もあるのでなかなか悪くない戦力だった
アリオクのHPの低さが幸い(?)してジオでもサブ火力ぐらいにはなる

目論見通りに猫流獅子烈破のダメージアップを実験しながら完封勝利できた
バフ・デバフ・会心・にゃん2ブロー・代役猛犬の猫流獅子烈破がアリオクに1200ダメージ強、デカラビアに至っては1500~1600もダメージが入った
おかげでアリオク一点狙いの勝利じゃなくて、普通に全滅させながらの勝利もできたぜ…
攻撃系マガツヒスキルは普通の行動をしながらもダメージを稼げる小回りが便利ですね
禍時:乱舞とかは爆発力は絶大だけど、そのターンはそれだけに注力しないと性能を活かせませんからね
まあ魔王城のボスは隙が多いから通用した戦術だと思うけど…

しかしアリオクがなんで他のボスと比べてHPが低いのか?
メタ的にはお供を呼び出して戦うボスだから、それ込みでのバランス調整をされてるんでしょう
でも世界設定的に考えると、魔王城に侵入してきた天使との連戦で意外と疲弊していたのかもしれない
それまではスルトやイシュタルもいたので分散して食い止めてたけど、やつらが主人公に倒されたせいで一気に魔王城になだれ込んできたのだろう
プレイヤーも復讐の女神篇でパワー5連戦とかだいぶ厄介に感じましたからね、それが倒しても倒しても襲ってくるとなると、いくら魔王と言えども消耗は必至でしょう
それに創造主を倒して混沌の軍勢の勝利だと思ってたら、約20年もの間しつこく抵抗活動をされて精神的にも疲れる面倒な状況だし

まあ似たようなシチュエーションで、港区の東京議事堂で直前に多数の天使と戦って葬ってたジョカは、倒した天使のマガツヒを吸収して蛇体モードに変身するパワーアップしてるわけだが…
ジョカは常にベテル側と戦ってるわけでもないのと、あと貶められたりとはいえ創造神という最高ランクの神様だからですかね
しかも自分の知恵を見つけたナホビノでもある
言っちゃ悪いがアリオクとは格が違うというべきか
っていうか「アリオクが弱いのは疲れていたから」という前提が完全に自分の想像の上の根拠ですが(笑)
でもこういう風にゲームの都合に理由を考えるのって楽しいですよね
RPGというのはいわば「ごっこ遊び」なのだから、それに没頭するための世界設定は大事ですよッ!

さあ、次はアブディエル様との戦いか
もちろんこれも勝つだけなら何の問題もないが、例によって2周目をなぞるだけでなく、そこに新しい遊びを付け加えたいところだ


・アリオク戦の分析
敵先制でデカラビア2体召喚から戦闘開始
基本はアタック・ブフダイン・渾身剣の単体攻撃
デカラビアよりもアリオクが先に動くので氷結吸収の耐性にした主人公に挑発をかけてテトラカーンをかけるだけでも完封可能
マガツヒチャージしてマハブフダインを撃った後は行動がブフダイン・ブレイブザッパー・冥界破に変化
全体攻撃の冥界破を使うようになるおかげで危険度が上がるが、HPが低すぎるのでマハブフダインを防いだ後ぐらいに倒せる
本気を出すのが遅すぎると言わざるをえない

2026年8月21日金曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記224

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベル
アリオク戦を研鑽中

魔王城を攻略してアリオクに到達
やはり思うが自分は魔王城は嫌いではない
正規ルートはだいたい進行方向にマガツヒ結晶がおいてあることに気付くとまず迷わなくなるんですよね
宝箱取りたかったら話は変わってくるけど…

しかし、魔王城3層の連続ジャンプ地帯から送風機が削除されて、ぶっちゃけ歩きでも攻略できるようになってるのはやり過ぎ感あるな(笑)
まあ、アクション要素はできない人は本当に全くできないから仕方ないかな…
「簡易化されても魔王城が苦痛で周回するのが嫌」みたいな意見を見てて思ったんだけど、
アクション苦手な人向けにデカラビアにお金を払ったらボス前までのショートカットを教えてくれるみたいなのあってもよかったかもしれない
デカラビアは仮にも魔王軍なんだから抜け道ぐらい知ってそうだし、どうせイシュタル様を裏切って反逆者になってるから罪状の一つや二つ増えても構わんだろ(笑)

それはさておきアリオク戦
すでに知識があるため苦戦する要素はないし、チェルノボグ戦のパーティのままでも無傷・ノーアイテムの勝利は余裕
この段階でHP5400は虚弱すぎるんだよなあ…防御力はチェルノボグよりも高いとはいえ……
どうせだし、ただ勝つだけじゃなくてアリオクのための戦術を用意して勝とう
具体的にはキクリヒメを外してセタンタを加入、「にゃん2ブロー」に加えて「代役猛犬」の効果でネコマタの会心攻撃の威力を更に伸ばす!
ただ効率的にクリアするだけでは勿体ないですからね
だっていつか真女神転生6が出るまでは真女神転生5ヴェンジェンスが最新メガテンなんですよ!しゃぶれるだけしゃぶらないと!!

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記230

5周目 創世の女神篇 新生・HARD・ほどほど低レベル まだゼウス戦の準備中 とりあえずゼウス戦用の仲魔を完成させた メインのメンバーはジャックフロスト・マーメイド・エアロスで、あとは禍時:乱舞発動用の適当な龍王だな 仲魔は忘れじの神格を利用した精霊合体でレベルをブーストして魔力...