【ファイナルファンタジーⅦ】日記1
ファイナルファンタジーVII | SQUARE ENIX プレイ開始 イース9をクリアしたらG-MODEのアバチュを遊ぼうと思ってたが、Switchの具合がおかしかったのでPS5でFFリマスターをプレイすることに まあせっかく買ったのに1年以上積んでたし、ちょうどいいでしょう あとSwitchはどうにか回復したもよう というわけでプレステ1の時代に女神異聞録ペルソナとともにあ遊びまくった作品、ファイナルファンタジー7 FF7はリメイクが出ているけどそっちは完結してから遊ぶつもりなのでオリジナル版(のリマスター)である 開幕のキャラクターモデリングの質とかになつかしさが全開 キャラクターの腕が酒瓶みたいだ…(笑) これでも当時は「すげえええ!?」って大興奮してたんだよなあ ていうか新しいFFが遊べるってだけで狂喜乱舞してたあの頃 ドラゴンクエストとファイナルファンタジーは国民的RPGと呼ばれていた時代があったんですよ 自分もメガテンに出会う前はFFっ子だったしな まあメガテンに出会ってからもFFは遊んでたが(Ⅹ-2以降は離れてたが) リマスター版はただ映像が綺麗になっただけでなくエンカウントOFFや三倍速モード、戦闘アシストなど便利機能も搭載 戦闘アシストを使うと味気なくなりすぎるので封印だが、三倍速やエンカウントOFFは便利だな とくに三倍速はすばらしい 往時のFFは戦闘演出の長さが問題だったからな…とくにナイツ・オブ・ラウンドとか しかしFF7はアクティブタイムバトルなので、ちょっとコマンド入力に手間取るとその間に敵が猛攻してくるので常に三倍速にしてると難易度上がるな(笑) そんなこんなでミッドガル脱出まで進行 ここからは「てきのわざ」の習得とかも本格化するので俄然おもしろくなってくる もう30年近い前の作品なのに今やっても楽しいなあ 名作は時を越えるのだ!