2026年8月13日木曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記216

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
イシュタル戦の直前まで進行

千代田区の探索は終了
アマノザコ関連のサブクエ受注で品川の通行止めのところの先に行けるようになって、品川のミマンをようやく全部回収できたので胸の引っ掛かりが取れたな(笑)
スッキリしたところでボス戦の準備を進めていこう

千代田区の大ボスとなるイシュタルだが、フィールドの探索で弱体化するというギミックがあるので、純粋な戦力ではスルト以下になる可能性がある
だが、ここはやはり魔装を一切破壊しないフルパワーのイシュタルを倒すべきだろう!
イシュタルから逃げ出して創生の真・ルシファーを倒せるだろうか?否、倒せはしないッ!(反語)
まあ、フルパワーイシュタルを倒すのは2周目でもやったので、そこまで気負うこともない
しかし、ここで求めるべきはただの勝利ではなく、より完璧な勝利である!
大言壮語を吐きましたねスイマセン

とりあえず、今回のプレイでは衝撃属性で戦おうかな
まずイシュタルは衝撃と呪殺が弱点
現在はレベル33で、そのレベル帯は呪殺使いが豊富
しかも直前に拾えるアオガミ捌式の写せ身に主人公専用の呪殺スキルが入ってたりと、露骨に呪殺がおあつらえ向き
だが今回はそれに逆らう!という天邪鬼根性が発揮されてしまったのだ
さすがに弱点攻撃をせずに戦いますとかそこまでの無謀はしないが(笑)
衝撃使いはちょっとレベルが下がるが、ウィンドブレスなら乱舞狂嵐コンボを乗せられるからトントンぐらいになるかな…?

まあ、色々試してみよう
あれこれ考えるのが楽しいし、実践に移して戦術を理想に近づけていくのも楽しい
真5Vのバトルは幾らでも遊べるなあ…

2026年8月12日水曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記215

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
スルトを撃破まで進行


昨日よりもさらに突き詰めたパターンを作れた
最初のエネミーターンでスルトがアタックをしてこなければ後は勝ち確定といった塩梅
しかも回復アイテムも使わずに勝てる(ドケチ)
ここ数日ずっとスルトのこと考えてたおかげだな(笑)
ていうか2周目よりもレベル低いのに2周目よりも簡単に倒せたのでなんだか誇らしいぜ
2周目の時は火炎無効と物理ブロックでスルトを完封して、アイテムを大量に使うとはいえ完璧の作戦を見つけたと思ったのだが、
実は一気にダメージを与えれば二択に悩まされることもないというシンプルな答えがあった様子
まあ、今プレイの作戦はスルトの初手がアタックだと瓦解する可能性があるので100%ではないが…
まあやり直しするタイミングとしては最速だしいいんじゃないでしょうか

というか禍時:乱舞と狂嵐の宴で連続ヒット技のヒット数を最大化するのは当然だが、
ジャックフロストの「お天気屋」のユニークスキルの強さにも今さらながらに気付いた
禍時中はプラス適性の攻撃が会心率100%になるというのは魔法攻撃の強化としては最上位なんじゃないかな?
さすがアトラス社の看板キャラクターだあ…
しかし、そうすると禍時:乱舞を自前で発動できつつお天気屋をもつユルングが最強アタッカーになりそうだが(笑)
お天気屋は「〇〇の増幅」で他者から上昇してもらった適性でも発動するのかとか気になるところだ
可能性を調査してみよう
いやあ、真5Vのバトルシステムは本当に楽しいですね

さあ次のボスはイシュタルか
今度も2周目よりスマートな勝ち方を模索したい

・自己流スルトの行動調査
(第1フェーズ)スルトは基本的にマハラギかアギラオを使うが、火炎攻撃を無効化されると次ターンの行動選択肢にヒートウェイブ→アタックが追加される。(確定ではない)
ヒートウェイブはマガツヒチャージの前提行動よりも優先される。
HPが80%程度になるとアタック→マガツヒチャージを試みる。
マガツヒチャージ後の攻撃はマハラギダイン。(ここから第2フェーズ)
第2フェーズの最初の行動は火龍撃で確定。ここからアギラオの代わりに火龍撃を使う。行動にデクンダが追加。
HPが40%程度になると2回目のマガツヒチャージを試みる。
2回目のマガツヒチャージ後の攻撃もマハラギダイン。(ここから第3フェーズ)
第3フェーズの最初の行動はラグナロクで確定。ここからマハラギの代わりにラグナロクを使う。

・スルト戦の分析
まず攻撃をブロックするのは大前提
しかし普通にやると毎ターン火炎か物理かの二択を迫られるので、行動を限定させないと早晩運ゲーに敗北する
最初のターンは火炎攻撃を防ぎ、削りを入れつつマハタルカジャ(スルトがアタックしてきて誰か倒されたらリトライ)
2ターン目に禍時:乱舞を発動してアイスブレス連打、1回目のマガツヒチャージのHPラインを割るまでダメージを与える
そうすることで次の行動は(前行動で火炎を防がれた)ヒートウェイブか、(マガツヒチャージの前提の)アタックという、物理攻撃に限定される
スルトはチャージの前提のアタックをブロックされると、次ターンはデクンダ→マガツヒチャージと試みるが、デバフがかかってない場合は再度アタック→マガツヒチャージと動く
2回アタックを防がれると3回目はアイコンを捨てて強制的にマガツヒチャージを行う
マガツヒチャージ後の攻撃はマハラギダインで、その次ターンの攻撃も火炎属性(1回目火龍撃、2回目ラグナロク)で確定。
つまりダメージが十分なら、マハラギorアギラオ→(ヒートウェイブ)→アタック→アタック→マガツヒチャージ→マハラギダイン→火龍撃
と、実に6ターン(ヒートウェイブを使われたら7ターン)も安全に戦うことができる
火龍撃までには再度のマガツヒゲージMAXで禍時:乱舞を発動できるので、スルトの2回目のマガツヒチャージを引き出すことは十分に可能
火龍撃までにダメージが十分なら、次ターンはヒートウェイブかアタックかの物理確定状況を再度作れる
最初からの流れを書くと、マハラギorアギラオ→(ヒートウェイブ)→アタック→アタック→マガツヒチャージ→マハラギダイン→火龍撃→(ヒートウェイブ)→アタック→アタック→マガツヒチャージ→マハラギダイン→ラグナロク
と、ここまでの行動を確定させ確実に防ぐことができる
これほどの猶予があればラグナロクまでには撃破できるだろう(今回のプレイでは火龍撃のターンで一気に倒している)
おそらく運要素は1ターン目の初撃がアタックかつクリティカルヒット、またはマーメイドかジャックフロストが狙われると一撃で倒されてしまってパターンが瓦解する。まあ初手だし諦めてやり直しましょう(笑)

2026年8月11日火曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記214

5周目
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
スルトに挑戦中

まあ、スルト挑戦中というか、撃破はできたので戦術の煮詰め中というか…
パーティを火炎無効で揃えて毎ターン物理ブロックを使うという策は安全確実なのだが、火炎無効で補助適性があるという都合のいい悪魔がLV30以下に居ないということに気付く(補助適性+1のカハクはLV31)
補助適性が無いヤツに物理ブロックを使わせるとソーマの雫が湯水のように消費されるので、なんぼ確実でもスマートとは程遠い

というわけで、逆転の発想でスルト戦に関しては運ゲーを許容することにする(笑)
ただし、お祈りをするのは一度だけ、それも2回目のエネミーターンという戦闘序盤
運要素はあるけど仮に失敗してもやり直しになるタイミングは早いし、1回だけなら許容範囲といったところか…
まあ自分が勝手にやってる縛りプレイなんだから、別に誰かの許しが必要なわけじゃないけどね
ただ自分が自分で納得できるかどうかってだけです(笑)
傍から見るとしょうもない自縄自縛してる風に見えるかもしれないが、女神転生に関してはこだわりたいッ!

とりあえず一度の運ゲーを乗り切ったら、あとはスルトの行動を制御してチャクラドロップ1個の消費だけで勝てる…というのを2回ほど実行できた
もう少し煮詰めて満足いくものに仕上げたい

2026年8月9日日曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記213

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
スルト戦前まで進行

八雲に勝利したのでアキハバラ~カンダの杜までの探索を終えて次のボス、スルトの直前に到達
軽く挑戦してみたが、やはりヒートウェイブのタイミングを見切る方法はないっぽいですね
火炎を無効化するとヒートウェイブが行動選択肢に追加される
しかし確定で追加するわけではない…
火炎と物理、どちらを受けても一撃で壊滅するので、こちらの対応策を増やさざるを得ないという最も厄介な行動パターン
2周目でやったパーティ全員を火炎無効で揃えて、さらに物理ブロックをかけるという両面対応の戦法で勝てるのは間違いないのだが…
八雲戦もそうだったけど、どうせなら前よりもスマートに勝ちたい
ただ、やはりスルトの行動の不確定要素が難しいんだよな

逆に確定しているのはマガツヒチャージ前後の行動か
1回目のマガツヒ後は火龍撃、2回目のマガツヒ後はラグナロク
マガツヒチャージでの行動とその前提と合わせて6ターン程度は確実な対処ができる
この隙をいかにするかが今回でのスルト戦の肝になるんじゃないでしょうかッ!?

あとよく考えると今回はレベル30なので2周目と同じ仲魔が使えないな
2周目はレベル31だったのでカハクが使えたが、今回はそれより下のレベルの悪魔から火炎無効のキャラを選んでパーティを見繕わなくてはいけない
戦術の構築の前にまずは仲魔の選定からか

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記212

5周目
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
八雲ショウヘイ戦に勝利


目論見通りにMP回復アイテムを温存するドケチスタイルで勝利できた
ついでに物障石も不使用
呪殺の秘石は調査ポイント巡りしてると余るので使ってヨシ(この段階になると威力も物足りなくなる頃合いだし)

1.一度はゴリ押し気味に普通に勝ってからマガツヒチャージのタイミングを掴む
2.アイテム節約を意識しながら敵の行動パターンを掴む
3.自分の考えた理論上ベストの戦法を実践する

というわけで今回も3回ぐらいやり直したぜ…(ヒマ人か)
単に時間を浪費しただけでなく、八雲の行動パターンへの知見が深まったのは創生モードで戦う時に役に立つはずだ
「タルカジャを使った次ターンはデスバウンドだが、途中でマガツヒチャージをはさんだらマハジオンガの後にデスバウンド」
「稲妻一閃と物理スキルを交互に使う」
攻略本にも載っていないルーチンを自分で見つけ出すとかちょっと誇らしいですね
全ては愛…ですよッ!

さあ、次なるボスは低レベルプレイの最難関の一つ、スルト様だ
もちろんスルトも一度は勝利した相手なので前回と同じ手順を踏めば倒せるだろう
そこを可能な限り進化させたいところだが…はてさて


・八雲ショウヘイ戦
パーティの並びを上からABCDとして、Aをマナナンガル、Bを主人公、Cをダイモーン、Dをキクリヒメとして戦闘開始
控えにマガツヒ要員のプリンシパリティ(「三億百六十万の光」の為なので天使なら誰でもよい)

プレイヤーターン1
A:ムド→B:呪殺の秘石→C:ラクンダ→D:物理ブロック→A:ムド→B:呪殺の秘石→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン1
タルカジャ→絶命剣(タルカジャを使ったので次はデスバウンド)

プレイヤーターン2
A:プリンシパリティと交代→B:呪殺の秘石→C:スクンダ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:呪殺の秘石→C:スクンダ→D:物理ブロック

エネミーターン2
デスバウンド

プレイヤーターン3
A:ムド→B:呪殺の秘石→C:Bにタルカジャ→D:物理ブロック→A:ムド→B:呪殺の秘石→C:Bにタルカジャ→D:吸魔

エネミーターン3
タルカジャ→霞駆け(タルカジャを使ったので次はデスバウンド)

プレイヤーターン4
A:ムド→B:呪殺の秘石→C:Aにタルカジャ→D:物理ブロック→A:ムド→B:呪殺の秘石→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン4
デスバウンド

プレイヤーターン5
A:プリンシパリティに交代→B:呪殺の秘石→C:スクンダ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:呪殺の秘石→C:Aにタルカジャ→D:タルンダ

エネミーターン5
タルカジャ→マガツヒチャージ

プレイヤーターン6
A:ムド→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:雷障石→C:Bにタルカジャ

エネミーターン6
マハジオンガ(チャージ前にタルカジャを使っているので次ターンにデスバウンド)

プレイヤーターン7
A:ムド→B:ムド→C:ラクンダ→D:物理ブロック→A:ムド→B:ムド→C:ガード→D:タルンダ

エネミーターン7
デスバウンド

プレイヤーターン8
A:ムド→B:ムド→C:スクンダ→D:物理ブロック→A:ムド→B:ムド→C:ガード→D:吸魔

エネミーターン8
デカジャ→タルカジャ(タルカジャを使ったので次ターンにデスバウンド)

プレイヤーターン9
A:プリンシパリティに交代→B:ムド→C:Bにタルカジャ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:ムド→C:Bにタルカジャ→D:物理ブロック

エネミーターン9
デスバウンド

プレイヤーターン10
A:ムド→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:ムド→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン10
タルカジャ→マガツヒチャージ

プレイヤーターン11
A:ムド→B:ムド→C:スクンダ→D:吸魔→A:ムド→B:雷障石→C:Aにタルカジャ

エネミーターン11
マハジオンガ(チャージ前にタルカジャを使っているので次ターンにデスバウンド)

プレイヤーターン12
A:ムド→B:ムド→C:Bにタルカジャ→D:物理ブロック→A:ムド→B:挑発→C:Dにタルカジャ

エネミーターン12
デスバウンド(第3フェーズの物理スキルの次は稲妻一閃)

プレイヤーターン13
A:ムド→B:ムド→C:Dにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:ムド→C:ラクンダ→D:吸魔

エネミーターン13
稲妻一閃(次は物理)

プレイヤーターン14
A:プリンシパリティに交代→B:ムド→C:スクンダ→D:吸魔→A:「三億百六十万の光」を発動してマナナンガルと交代→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:物理ブロック

エネミーターン14
アタック(次は稲妻一閃)

プレイヤーターン15
A:ムド→B:ムド→C:Aにタルカジャ→D:吸魔→A:ムド→B:挑発→C:Bにタルカジャ

エネミーターン15
稲妻一閃(次は物理)

プレイヤーターン16
A:ムド→B:ムド(撃破)

2026年8月8日土曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記211

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
千代田区アキハバラ龍穴
八雲戦の準備中

昨晩は眠気に負けて日記を書かずに寝たので昼に日記を書く
大体の準備ができたので八雲に挑戦
…の前に、信頼会話を発生させて仲魔の適性を上昇させておく
目当ての適性(マナナンガルとダイモーンは呪殺、キクリヒメは補助)が上がればそれでよし、ステータス+8までは粘らなくてもいい
さすがに完璧な”引き”が要求されるのはヒュドラ戦ぐらいだ
個人的にはリセマラをそこまで苦にはしないが、そういうことばっかりやってるところを書くと偶々このブログを読んだ人が真5Vはハードルが高いゲームなんだと誤認しちゃいますからね!
怖くないよ名作だよ

2026年8月7日金曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記210

 5周目 創世の女神篇

新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ

八雲戦の準備中


とりあえずパーティを完成

メインは主人公・マナナンガル・ダイモーン・キクリヒメ、マガツヒスキルによるMP回復要員としてプリンシパリティ

主人公とマナナンガルはムドで攻める

ダイモーンは「呪殺の増幅」で主人公のムドの性能を引き上げつつ、タルカジャとラクンダでアタッカーのサポート

キクリヒメは物理ブロックで八雲の攻撃を防ぐ

物理ブロックの消費MPの重さはキクリヒメのユニークスキルの効果で軽減する

マガツヒゲージが溜まったらプリンシパリティにお出まし願って(ダイモーンと交代)天使族のマガツヒスキルでMP回復


とりあえずこんな構想か

まあ2周目と同じようにソーマの雫をがぶ飲みしながら物理ブロックを使えばそれで勝てるのだが、

その中でソーマの雫を使う量を少しでも減らすのを追究してみる

前よりも進歩を感じられると楽しいですからね


というわけで今日はパーティを作ったところで終了

本格的な挑戦は明日からだな

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記216

5周目 創世の女神篇 新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ イシュタル戦の直前まで進行 千代田区の探索は終了 アマノザコ関連のサブクエ受注で品川の通行止めのところの先に行けるようになって、品川のミマンをようやく全部回収できたので胸の引っ掛かりが取れたな(笑) スッキリしたところ...