【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記139

4周目 復讐の女神篇
創生・難易度HARD・低レベルチャレンジ
ナアマ戦に勝利まで進行

新年早々からボス敵に苦戦してたがどうにか突破

2周目3周目と創世の女神篇でプレイしたおかげで復讐の女神篇のボスの行動調査はできてなかった
創生モードやりながらの調査はなかなか大変だな…

ヒュドラ戦で攻撃ダメージが1にされたのでナアマ戦はどうなるやらと思ったが、ヒュドラに比べると随分と体が低いのでそこそこのダメージが通るので安心した
後のボスほど順当にステータスが増えていくってわけでもないみたいですね
まあHPはヒュドラよりもかなり多くなってたけど…


ナアマの行動パターンは歓喜への誘い→タルンダ、ムド→マハムド、タルンダ→ムド、歓喜への誘い→タルンダ……という行動のループの様子
この行動を最初のマガツヒチャージ(HP50%程度)まで繰り返す
禍時の攻撃はマハムド→マハムドで
禍時を境にムドが吸血に置き換わり歓喜への誘い→タルンダ、吸血→マハムド、タルンダ→吸血、歓喜への誘い→タルンダのループに変化
二度目のマガツヒチャージはしない

パーティはマザーハ―ロット、主人公、じゃあくフロスト、アルテミス、交代メンバーとしてオニャンコポン

マザーハ―ロットは歓喜の誘いをブロックして魅了された仲魔をメパトラで治療、それ以外では目潰しを使い後続の攻撃のサポート
マガツヒがたまったら「至高の魔弾・改」を撃つ(補助なしで300~400、ありなら500~600)
吸血モードに入ったら挑発で吸血を引き寄せる役もする
マハムドを使うターンは主人公と自分にマカラカーンを貼ってマハムドを反射する

新約の石板で力に振りなおした主人公はひたすらアラマサ連斬、仲魔のHPとMPの回復

じゃあくフロストは挑発でムドを自分に集める(反射で200ダメージ程度)
マガツヒチャージが近づいたら牙折りとマハラクカジャで防御サポート

アルテミスはサマーソルトで防御デバフと銀河烈星拳でダメージを稼ぐ

オニャンコポンはキングオブテイルで仲魔に挑発をかける役と吸血でHP減らされた仲魔の回復
マカラカーンでマハムド反射の手助け

前半戦はムドの反射だけでダメージを稼げる
マガツヒチャージ時の攻撃はアルテミスのユニークスキルで反射、その他の仲魔はバフデバフMAXなら一度は耐えられる
後半戦から吸血の回復量を上回る必要が出てくる
バフデバフMAXで吸血が250前後なので2ターンで500ほど回復されてしまう
これを至高の魔弾改(6~7ターンおき)、アラマサ連斬、銀河烈星拳、マハムド反射で削っていかないといけない
行動がパターンなので運要素は少ない、しかしひたすら長期戦になるので操作ミスや判断ミスがもっとも恐ろしい
適宜仲魔をおニャンコポンとアルテミスやじゃあくフロストを入れ替えてマザーハ―ロットのユニークスキルのMP回復を狙うので、殊更ミスには気をつける必要がある
とにかく歓喜の誘いの後は吸血とマハムドがくる、これだけは絶対に確実に対処
ものすごいジリジリした戦いになった…
1時間半ぐらいやってどうにか勝利
めちゃくちゃ疲れたぜ…でもやってやったぜ
まだ港区のボスだってのにとんでもない手間と時間かけてるが、その分勝利した時の喜びもひとしお

ナアマ戦でレベルアップしてギリメカラの使用許可が下りるレベル66になった
これで反射でダメージを稼がざるを得ない創生モードの攻略も随分楽になる…といいなあ

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