【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記161
4周目 復讐の女神篇
創生モード・難易度HARD・低レベルチャレンジ
ナホビノ・月読フォームまで進行
リリス&カディシュトゥ戦はレベル77で撃破
手強いボスだった…
でもCV田中敦子は強いものと決まってるから弱かったら許されませんからね
草薙素子とかベヨネッタとか(笑)
何度も戦っていると行動の規則性が見えてくる
しかしいかんせん長期戦なのでうっかりミスすると即全滅に繋がる
なんとなくでプレイしてたら勝てないのでメモしながら戦うことに
データを取ることで「次はリリスがアタックしてくるはずだからギリメカラだけに任せればいい」などの効率的な戦いができるあとアグラトの攻撃は次は火炎だっけ?氷結だっけ?みたいな迷いもなくなる(笑)
敵の動きが見えたら最適なパーティを模索する
といっても主人公は力型から動かせないし女魔の攻撃への対策とナアマへの速攻を考えると自ずと限られるが
というわけで基本のメンバーは主人公、マザーハ―ロット、ギリメカラ
入れ替え枠でランダとジークフリードとドミニオン
最初の終焉のカディシュを受ける役にピシャーチャとジャックランタン(不屈の闘志があれば誰でもいい笑)
実はこの戦闘は開幕の終焉のカディシュ以外ではダメージを受けないのでマッスルパンチの高威力を存分に発揮できる
クリティカル威力を除けばアカシャアーツや朧一閃よりも強いのでコスパいい攻撃である
開幕は主人公にバフかけつつ剛力の秘石でチャージ
終焉のカディシュを受けたらマザーハ―ロットはメパトラ、主人公はナアマにマッスルパンチして他の仲魔はギリメカラとジークフリードに交代
その後は8ターン目の2回目の終焉のカディシュまでに何としてもナアマを撃破
まあ主人公の攻撃が何度も回避されない限りは大丈夫だろう
ここでポイントなのはナアマを倒すのはマガツヒチャージ後ということ
終焉のカディシュを不発させる方がお得(そこで敵ターンが終わるので)
ナアマを倒したらリリスをメインターゲットにする
エイシェトとアグラトは反射で倒れるに任せる
エイシェトがいる時はマザーハ―ロット・主人公・ギリメカラを基本にしてランダとジークフリードを入れ替えながら戦う(マザーハ―ロットのユニークスキルのMP回復を狙う)
マザーハ―ロットは主人公にテトラカーン
主人公はリリスに地獄突き
ギリメカラは挑発とデバフ
ランダとジークフリードは交代か地獄突き
エイシェトがいないときはマザーハ―ロットをドミニオンと入れ替えてパーティ最後尾をランダにする
ドミニオンが火炎ブロックか氷結ブロック
ランダがギリメカラにマカラカーン
これでアグラトのHPを大きく削れる
アグラトがいると防御スキルに2手使わされるのでなるべく早く排除したい
お供の女魔が全員いなくなるとリリスは原初の母で復活させて終焉のカディシュを積極的に狙い始める
ここからは発動までにナアマを撃破する必要があるのでなかなかスリリングな戦いになる(笑)
まあHP半減状態での復活なので猶予は十分
行動メモを見ると分かるが終盤は母なる土壌やマハタルカジャ・マハラクカジャを使わなくなりアタックや仲間の復活を優先するので意外と戦いやすくなる
推定HP35000のリリスを200~500程度のダメージでちょっとずつ削るという長期戦に耐える根気強さが必要、焦りは禁物
まあ最後は安定のMP回復じゃなくて至高の魔弾・改で一気に押し切りにいったが
真5Vのボス敵はてんでデタラメ行動しているのではなく、ほぼ確実にロジックがある
このおかげで低レベル攻略が通用するというのがよくわかるバトルだった
本作のバトルシステムは本当に秀逸だし楽しいですね













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