投稿

4月, 2026の投稿を表示しています

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記14

第8部 バルドゥークの各地区巡り中 新章に入ったらとりあえず全てのNPCに話しかける、それが我が流儀 ついでにラルヴァも見かけ次第ケンカを売りにいく(笑) 初期の行ける場所が少ない時はまだしも、全地区解放されている6部以降では台詞回収だけでだいぶ時間かかるぜ でもRPGはモブの台詞で世界観を深めるのが楽しいので必要なことなのである ダンジョン攻略に入ると熱が入って夜更かししてしまうしな… ゴールデンウィーク中にぶっ倒れないように早寝しよう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記13

第7部クリアまで進行 謎が殆ど解決せずにアプリリスが退場するとかどうなってるんだよ! まあ黒幕っぽいキャラがいるようなので色々はそのへんでわかるんだろうけど あと赤の王のアドルと囚人のアドルがニアミスしたりとかドキドキしてきた 結局どっちが本物なんだい? アプリリスが死んだら赤の王も体調に異常をきたしてきたあたり、囚人の方が本物なのか? っていうか本物とか偽物とかいう言葉で片付けていいのかもわからない なんにしても続きが気になる展開だ イースシリーズはとりあえずその作品のうちに全部を解決してくれるってのは確実だから安心してプレイできますね スパロボOGとか軌跡シリーズとか超長編過ぎる…

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記12

第7部 亡き骸丘陵まで進行 6部の最後で頑張ってブロウ・オーグを倒してみた 攻撃のダメージが一桁だけど毒が通じるのでしつこく攻撃していたら10分ぐらいで倒せる(笑) しかしレベル40台の攻撃よりは遥かにマシとはいえ、毒のダメージ低すぎんか 少なくとも割合ダメージではなさそうだな… まあ味方が受けてもそこまで脅威でないのでさもありなんか っていうか難易度ルナティックだと状態異常とか言う前に攻撃を受けるとだいたい戦闘不能になるしな(笑) そして頑張って倒してもビックリするほどレベルが上がるわけでもない いやまあ、一気に2レベルぐらい上がったので凄いは凄いけど… 時間をかけてブロウ・オーグで稼ぐよりは同レベル帯の敵を相手にお金と素材を稼ぎながらレベル上げした方が健全だな ブロウ・オーグは装備とかも全部揃えてからラストの大詰めのレベル上げの相手にした方が良さそうだ 最近は日記をサボりがちなので反省 しかし平日に夜更かしをすると健康にダイレクトに響くので仕方ないね ゴールデンウィーク前だと忙しいし(言い訳)

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記11

第6部 エヴァン・マハ最奥まで進行 怪人《背教者》も仲間になってようやく勢ぞろい まあ三人パーティ制で後衛キャラは特に支援などもしてくれないゲームなので、戦闘自体は3部で完成してたと言ってもいいのだが それでも新しい使い勝手のキャラが入ってくると随時気分転換ができるので飽きがこない ようやく怪人の呪いやグリムワルドの夜の謎に触れるような展開になってきた 主神グリムニルと閉ざすものル・キの争いというものがベースになっているようだが、今作も神様が出てくるのか? 前作では本物の創造神が出てきてイースっぽくないなと思ったのだが… (有翼人は人間から見ると神にも等しいだけであくまで生命体) いや「っぽい」とか「っぽくない」とか言えるほどプレイ歴が長いわけでもないが…一応シリーズは5以外プレイしたけども なんにしてもどうなるかは先に進めればわかるだろう でもその前にちょっと強敵の挑戦をやってみたい エヴァン・マハ最奥からちょっと戻るとブロウ・オーグという超強敵(レベル90)が入り口に引っかかってこちらに近寄れない場所がある もしかしたらチマチマ削ることでレベル40台で倒すという芸当が可能かもしれない(笑) レベル差のせいでまともなダメージは入らないが、もしも毒が通用したら万一もありえますね! まあ勝てなかったからってなんかデメリットがあるわけでもない 経験値ガッポリか諦めて進行するか、プラスかゼロかの二択なんでやり得しかないですよ

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記10

第5部をクリアまで進行 仕事が忙しすぎて頭痛くなったりしてあんまり進まないの巻 5部はグリムワルドの夜は簡単(個人の感想)だったけどボスは強かった(個人の感想) ていうか5部のトリのボス、古代種アヴァロドラギルかあ 聖獣ルーといい今作は過去ネタがだいぶ多いな まあルーはともかく古代種は前作の素材を使い回せるからだろうけど(笑) しかしプレイヤー的には直前の作品の敵だけどアドルからするといくつか前の冒険の敵なんだよな イース8のときは20歳の設定だったと思うのでアドルからすると4年前か なんか空を飛んだり炎を吹いたりしてくるようになったので絶滅した種族のくせに進化してるな まあ倒したら消滅したのでなんか普通の生物とは違うんだろうけど それにしても今作はシャトラールとかアプリリスとか思わせぶりなことばっかり言うキャラが多すぎる 囚人編のサスペンス展開といい、謎が謎を呼ぶのでそろそろスカっとしたいところだ

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記9

第5部 呻きの横穴まで進行 怪人≪猛牛≫が仲間入り 意外な正体…というわけでもなく、声優とか泣きホクロとか巨乳とか特徴が一致し過ぎるので、作中人物はともかくプレイヤー的には予想通りなのではなかろうか(笑) 性能的にはハンマー使いなので動きが重いが一撃が強いというクセのあるキャラ でもSTRが高いし攻撃範囲が広いのでラルヴァ狩りがめちゃくちゃ捗る あとスキルのブレイク性能が高いので中型~大型の敵も簡単に倒せる タンにレベルが上がり過ぎたせいかもしれんが、5部の残夜のグリムワルドは猛牛メインで操作して一度も倒されずにクリアできたので、個人的にはかなり使いやすいキャラだ あとは背教者が仲間になったらパーティは完成するな 今作は何部まであるんじゃろう… さすがに仲間が揃って次の話で終わったりはしないと思うが

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記8

第5部 グリムワルドの夜をクリアして興行区の障壁を解放まで進行 新しい章に入るたびにバルドゥーク市民全員に会話しに行くので時間がかかる! でもこうやって世界観に浸るのがRPGの醍醐味ですよね あとたしかイース6あたりの日記でも書いたと思うが、イースってモブキャラにも殆どのキャラに名前がついてるのがポイント高い アドル達みたいな力はなくても一人一人生きている人間なのだ まあさすがに旅行者とか監獄上級特区にいた連中までは名づけされてないが 毎回グリムワルドの夜の前に準備に時間を食っていたが今回はすんなりとクリアできた 初挑戦の時点で推奨レベルと同じだったし 全キャラ現状覚えているスキルは全部マスターしてるし、無駄に戦闘し過ぎか(笑) とはいえよほどの格下じゃないと一発くらうと倒されるのでストーリー進行において余裕を感じることはない 常に緊張感と隣り合わせなので初回ルナティックも中々悪くないな フラッシュガードやフラッシュムーブに習熟せざるをえないので「巧いプレイしてる感」は味わえる 別にうまくはないが、ともかくそういう感覚は味わえる!

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記7

第4部をクリアまで進行 怪人≪人形≫が仲間になったが比喩じゃなくて本当に人形だった 蛇腹剣とかローラーダッシュとかでガリアンリスペクトが凄いし濃いキャラだ そして人形の異能「サードアイ」で透視ができるようになった これでバルドゥーク市街の蒼い花びらの回収が捗る 普通にマップ埋めながら宝箱や落書きを回収していくだけでも8割がた集まるが、コンプリートまで持っていくのはなかなか骨が折れるからな(花びらはマップに表示されない為) というわけで現在行ける区画の花びらは全部集まった 宝箱は一部取れないのがあるが、これは後に仲間になる怪人の異能が必要なのだろう その時点でできることは全て埋めながら進めていくのがスッキリするのだが、流石に無理なもんは諦めるしかない しかし今さらだが各章の最後にある囚人編の操作キャラもアドルなのはなんなんだろう 赤の王として活動しているアドルと囚人のアドルのどっちかが偽物なの? ゲーム開始時の格好からすると赤の王の方が本物(?)のアドルと思うが なんとなくサスペンスというかミステリー風味があるのも怪盗モノがモチーフだからですかね アクション性は言わずもがな、ストーリーもちゃんと魅せてくるのでイースシリーズは凄いなあ

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記6

イメージ
第4部 満月のグリムワルドをクリアまで進行 鷹が仲間入りして街中でも操作できるようになった 性格は狂犬なんだけど見た目だけならいかにもJRPGの主人公的な感じ いちおう騎士団の所属なんで(不良団員だが)怪人のアジトや街中での行動のカムフラージュとしては便利な存在だな しかし、ちょいちょいハートマークつけて喋るのが絶妙に気持ち悪い(笑) ダウンタウン熱血物語のヤンキーを思い出すなあ あと立ったまま気絶するとか加瀬あつしの漫画のノリなんだよ でも、たんに粗野粗暴なだけじゃなくて頭脳だけでなく全体的に天才らしいので厄介なやつ…言動はヤンキーとしかいいようがないが ただのケンカ好きじゃなくて行動にはワケがあるっぽいので注目株ではある 今作はスキルが導入されてお馴染みになったフォースエッジ系のスキルの登場が随分早い(今作はアビスブレイド) オーラの剣で大きく横薙ぎにするので複数の敵をまとめて倒せるのが爽快 小物のラルヴァは出会った瞬間に一掃できるので街中で無駄にケンカを売り歩いてしまう 戦闘後の宝箱からごくたまにステータスアップの呪薬が出てくるから嬉しいんだよなあ こんなことをやってたら鷹のことを言えた義理じゃないな(笑)

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記5

第3部 空壕地下・中層最奥まで進行 怪人≪鷹≫が仲間になってイース7以降で定番の斬・打・射の3人パーティ体制 でも鷹の攻撃、めっちゃクセがあるなあ… STRのわりにスキルの威力も無い気がするがこれは耐性の敵を攻撃してるだけだった ニューゲームルナティックだとザコ敵だろうとも一撃食らうと即戦闘不能という状況なので焦ってしまうんだよ ようやく土日休める週末だ 平日は早寝のためにプレイ時間を抑制してたが気兼ねなくガッツリ遊びたい G-modeのアバチュが急に配信されたので遊びたい欲はあるが、そちらは気にせずにイース9をじっくりやり込もう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記4

第3部 繁華街を探索中 アドルが倒されたら即終了ではなくなったおかげで、今回のグリムワルドの夜はすんなりクリアできた うっかり倒されてもたまに支援者のサポートで復活させてくれるのが大きい あとデコイ設置とかでプレイヤー有利の要素が増えたのもありますね 味方に直に攻撃が飛んでくるので直に対処しないといけないのと、デコイを攻撃してる最中の敵を後ろから叩けるのではどっちが危険かは言うまでもない! 今作は探索が楽しい 新エリアが開放されたら屋根を上ったりして蒼い花びらを探したり ラルヴァを見つけ次第退治したり…と中々ストーリーが進まない(笑) 第3部の蒼き鷹の狂気というタイトルからすると、ここで鷹が仲間になると思うので、そこまではさっさと進めた方がいいんだろうけどね まあ初回プレイなんだし効率よりも思うがままに遊んだほうが楽しいでしょう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記3

第3部まで進行 クリムゾンラインとヘブンズランで街を駆けるだけで楽しい 屋根から屋根に飛び移って壁まで駆け上がるとか中二妄想の実現化すぎる たまに「か、怪人だぁ!」とか驚くモブがいるのも好き 難易度ルナティックのバトルも段々慣れてきた 積極的にフラッシュムーブorフラッシュガードを狙う度胸がついてきたというべきか まあ失敗したら1、2発で斃されるのは変わらないのだが… ちくちくとヒット&アウェイするよりも一切動かずにフラッシュガードしながら攻撃し続ける方が結果的に楽になる、と思う まあどうせ負けても即座にリトライできるしな 30年以上前の作品のイース1の時からボス再戦は瞬時でしたからね こういうところがストレスフリーなのはさすが日本ファルコムですよ って自分がイースをプレイし始めたのはここ数年だけど(笑)

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記2

第2部 貧民街・地下水路まで進行 白猫が仲間になったが異能で壁登りができるのが楽しい 街中の壁を登って屋根から屋根に飛び移るとかロマン過ぎる 宝箱の回収や絶景ポイントの発見などリターンもあるのがさらに楽しいですね 7以前のイースはだいたい目的地に移動と戦闘やってればよかったけど、8と9はフィールド探索にめっちゃ力を入れてますね あと白猫が仲間になったおかげで戦闘不能で即ゲームオーバーにならないのがありがたい 難易度ルナティックなのでどうしてもうっかり倒されることが多いが、とりあえず中断ポイントまで退避すれば復活できる やはりイースシリーズはごっつ面白い 面白いのでもっと遊びたい欲と早く寝ないといけないという思いのせめぎ合いが辛い! 先月末に風邪を引いたばっかりだし無理せずに休もう っていうかいい加減に早寝習慣を徹底しよう

【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記1

イメージ
イースIX -Monstrum NOX- | 公式サイト - Falcom プレイ開始! ダークブラッドをクリアしたし次に何を遊ぼうか悩んだが、 そろそろ発売するエルミナージュORIGINAL(ダンジョンRPG) 近いうちに出そうなアバタールチューナーA'sテストサーバー(アトラス・プレスターン戦闘) とかぶらなさそうなジャンルがいいと思い、アクションRPGのイース9に着手 そろそろイースシリーズにも慣れてきたという慢心のおかげで初回から難易度ルナティックを選択! 最初のザコ敵にいきなりワンパンで倒されるし、ボスで10回ぐらいやり直したよ! でもリトライが早いのでそこまで苦でもない とりあえず最初の防衛戦もといグリムワルドの夜まではクリアできた フラッシュガードやフラッシュムーブといった味方側が強い要素を使いまくれるので最高難易度だからって地道なバトルなんてことはなくガンガン攻める爽快バトルが楽しい この手触りのよさは流石の老舗って感じですね 今作はアドル24歳、イース7から1年後ということでシリーズでもっとも年長のアドルとなっている さすがに7年間の冒険生活でロムン帝国に完全にマークされてる模様 虚言癖としか思えない超常的な冒険譚が調査と合わせると事実としか思えないのは頭が痛くなるだろうな(笑) お尋ね者が”怪人”に変身して人知れず魔物と戦うという、なんとなくペルソナ5を彷彿とする設定 とりあえず猛牛がカワイイ いやけしてデカいからというだけではなく なんにしても新しい冒険というものはワクワクする こういうアドルとシンクロできるのがイースの素敵なところですね ルナティックなのでバトルが厳しいことになるだろうがやり遂げたい

【ダークブラッド リボーン】日記8

イメージ
エンドコンテンツも全部クリア 冥府の洞窟は敵が強いが、殆どのモンスターが炎弱点なので本編で鍛えてたゲイボルグとフレイムアーマーとファイアヘルムがぶっ刺さった(ダメージ75%増)ので異空の魔道よりも楽だった 裏ボスも強いが防御と回復をしっかりやれば負けはしない程度 実績からすると通しクリアの速さを競うのが主目的かな まあ自分はスコアラーではないのでやりませんが スペシャルステージはレベル1から開始というローグライトのお約束的なダンジョン 西洋ファンタジーだった本編とは打って変わってステージも登場キャラも和風なので新鮮(本編にもニンジャな敵はいたか) 装備も忍者の装束やら鬼の金棒やら大畳の盾とか特別なものが出てくるけど、性能は流石に型落ちなんだよな… まあ本編で鍛えた装備と集めたアイテムを持ち込めるので冥府までクリアしたらスペシャルも普通にクリアできるでしょう(罠に引っかかるとか事故はありえるが) クリアするだけならそこまで難しくないけど、ノーアイテムクリアを目指そうとしたら相当ゴリゴリの準備が必要になりそうだ まあ自分はスコアラーではないのでやりませんが なんにしても、やりたいことはやりきったかな レベルはおそらく999まで上がるのかな?装備の強化+99までだろうか? 極限の育成はできるだろうけど、自分はもう満足したのでこれでプレイを終えることにしよう ダークブラッドはシリーズ化しているようだがコンソールゲーム機で遊べるのは初代のリメイクであるリボーンだけの様子 やっぱりCS移植とかお金かかるんですかね~~ まあ、そのうちいずれというのを期待しておこう というわけでダークブラッドリボーンのプレイ日記はこれで終了! 楽しいゲームだった!ありがとう あそびるど!

【ダークブラッド リボーン】日記7

ゲームクリア 昨日は仕事が忙しすぎたので日記書かなかったぜ (まあゲームはしてたけど) そしてラスボスがめちゃくちゃ強かった 全知の腕輪が強いなあと思ってたが全知の腕輪を装備してようやく土俵に上がれるってレベルだった あと回復魔法の頻度と回復量が高いので一定以上の火力が無いとずっと倒せない レベル99で敗北して再戦時にはレベル120になってたぜ レベル上がったのもあるが弱点を把握してから挑んだので初戦の手詰まり感はどこへやら、だいぶスムーズに倒せた(ラスボスは光弱点) 闇騎士の正体、魔王と主人公の関係、そして真の黒幕…と少ない情報のわりにツボは抑えてたストーリーだった そして現代のRPGなら必須とも言ってもいいクリア後の冒険が始まる 数段手ごわい闘技場も出現しているのでもう少し遊べそうだ

【ダークブラッド リボーン】日記6

イメージ
異空の魔道を攻略中 気分転換にゲーム開始直後に一蹴された闘技場にチャレンジしたらクリアできた そして景品でめちゃつよ装備のゲイボルグを貰えた! 片手なのに両手武器のカタナよりも強いし魔力も上がる 炎属性が付いているので一部の敵には弱点を取れる 攻撃は全部突き技なのでコンスタントにクリティカル大ダメ―ジを期待できる という強い理由が盛り盛りの逸品、さすが伝説の魔槍だあ… しかし異空で拾える「〇〇のお守り」ってどういう効果なんだろう ここで出現する装飾品にしてはステータス補正が低すぎるし、なんらかの属性がつくわけでもない ドロップ率とか確率に関わる何かなのだろうか… とりあえずゲイボルグを鍛冶で強化していこう 4番目のボスの魔英雄がめちゃくちゃ強い(毎ターン攻撃してくる)ので防具の強化も必須だな ここまで来てレベル上げだけでなく全要素を活用しないと勝てないボスが出てきたので終盤感がある というかボス敵のネーミング的にここの最後で魔王が出そうな気がするなあ

【ダークブラッド リボーン】日記5

イメージ
異空の魔道を攻略中 そろそろここも安定してきた 全知の腕輪がめちゃくちゃ便利 戦闘中に受ける状態異常を無効化するのは当然のこと、邪神像の呪いすらも無効化できる デメリットの半分を踏み倒せるので余計に嬉しいイベントと化すな 邪神を崇拝して強くなるとかさすが魔王の血族だあ あとなんか両手武器のウォーハンマーと盾が両立できるのが謎 たんに片手武器の誤植なんですかね? 両手武器と遜色ない攻撃力があるけど、2ターン目からしか攻撃できない瞬発力の低さなのでトータル的にはトントンと言ったところだし なんにしても咆哮使いながらスタン攻撃と高防御が両立できるのでめちゃくちゃ安定する まあ時間はかかるが… 魔石も余り始めたので、そろそろ鍛冶屋を利用するのを考えてもいい頃合いか でもどうせならこれこそ最強装備に違いないみたいなやつにつぎ込みたいよなぁ とか悩んでるうちにクリアしてしまうやつ

【ダークブラッド リボーン】日記4

第6のエリア、異空の魔道まで進行 やることはひたすら前進してレベルアップしながら装備を集めてボスを倒せるぐらいの力量になったらクリアできる というのをひたすら繰り返すだけなのでどんどん書くこともなくなっていきますね(笑) まあ業火の炎道の武器はレベルⅣの技を使えるものが出てきた(カタナ)ので新しい風が吹いた感じはする しかしクールタイムに見合う威力かってのが微妙、というかバフ技の咆哮が強すぎるのでぶっちゃけ技はなんでもいいんじゃないか? 咆哮を使えるのがだいたい重量級の武器なので技の命中力に不安があるのが難点という気もするが…せっかく威力上げた攻撃がミスする悲しみ なんにしてもポロっと拾った装備でこれまでと全く違うバトルスタイルになるので飽きは来ませんね

【ダークブラッド リボーン】日記3

第5のエリア、業火の炎道まで進行 先のエリアに進んでも発生するイベントは同じ でも宝箱から出る装備や店売り装備は強力になるし、あれやこれやに必要な魔石の入手数が増えるので嬉しさは増していく 罠のダメージも増えるけど、別に死んだらやり直せばいいしな(笑) デスペナルティが無いというのは本当にストレスフリー そして第4エリアの古竜の風穴で手に入れたドラゴンシールド+3がめちゃくちゃ強い これだけで防御115で軽減率52%のガードを2ターンおきにつかえるので安定感が抜群になる 風穴ならばボスの攻撃ダメージを回復魔法で上回れるようになるので呪い以外では死ななくなる まあ業火の炎道に入ったらドラゴンシールド装備しててもなお80~100ダメージとか受けるようになったが… インフレが凄い(笑) 両手武器で速攻戦術をやったり強い盾で耐久戦術できたり、装備品次第で戦い方がガラッと変わるのがこのゲームの楽しいところ あと今さら気づいたがダンジョンは毎回ゼロ地点からやらないといけないのではなくて、「転送」を使えば中盤から再開できるじゃないの!? 通しでクリアすることに何か特典があるわけでもないし、普通に途中から始めればいいな これからはとりあえず中間を目指すという二段階の攻略をしていこう

【ダークブラッド リボーン】日記2

3個目のダンジョンを攻略中 今日は先のダンジョンには進めなかった いいとこまでいっても邪神像が出たら血を捧げてHP半減させてるからな(笑) まあザコ敵は不意打ちされなければ行動前に倒せるので、その気になればこのエリアはクリアできるだろう このゲームはレベル上げに時間を要するとかそういう水増し的なところがないのがいいところだな 邪神像でレベルアップ!謎の薬売りでレベルアップ!要魔石の宝箱から1ランク上の装備GET! ひたすら前に進めばそれだけで成果があるので気持ちがいい たまには宝箱の罠やトゲ床でダメージを受けるのはちょっとしたスパイスよ(笑) 死んでも別にペナルティがないから臆病になる必要もない 失敗してもやり直せばいいってのは人生でもこうありたいですね

【ダークブラッド リボーン】日記1

イメージ
  有限会社レジスタ ダークファンタジー風のハクスラRPG! 冒険ごとにイベントや敵の配置が毎回違うといういわゆるローグ要素もあるが、死んでも失うものは何もない レベルもお金もアイテムもそのままなので死を恐れずにガンガン突き進めばいい ダンジョン攻略も前に進んで敵と遭遇orイベント発生というシンプル過ぎる設計なので何も迷うことはない しかし装備品次第で戦法が変わるしボス敵はちゃんと強敵なので育て甲斐ややりがいもある まだ3つ目のエリアについたところだがサクサク遊べて楽しい これ系では邪道なのかもしれないけど、デスペナルティが無いって言うのは本当に気楽 こういうプレイヤースキルは一切必要なくて、やればやるだけ積み重なっていずれはクリアできるRPGってのも楽しいもんですよ 数値を育てるのは快感ですからね

【Vaporum:Lockdown】日記3

イメージ
ゲームクリア! どうにかストーリー進行の謎解きは全部自力で出来た!満足! ラストの発電コイルを起動させてからの充電機をアクティブにするのがわからなくて1時間ぐらいさまよったが扉を開け閉めしてるうちに閃いてビンゴ 自分で答えにたどり着けると気持ちいいですね シークレットは謎解きというか虱潰しのレベルなので諦める 二刀流ビルドはガンガン攻撃できるのが楽しいけど、さすがにラスボスが相手だと足を止めて連続攻撃なんかできる場面はなかったな まあ最後の押し込みに怒涛のラッシュを叩きこめたのでヨシとする ストーリーは今作でも救いがなかった 隕石が由来の新エネルギー・フューミウムにはそれ自体に意思があり触れた人間を心身ともに侵してしまう 実験塔を脱出したエリ―に寄生(?)したフューミウムが”本島”に上陸… まるでパニックホラー映画のエンディングですね 実験を独占しようとしてた前作ラスボスはある意味で食い止めていたことになるなあ なんかモヤモヤするので本当を舞台にした完結編とか作ってほしいなあ というわけでVaporum:Lockdownのプレイには満足いったのでこれで終了 SF世界観の3DダンジョンRPGていうのがよかったですね 新しい刺激をありがとうfatbot games! こういう感じのゲーム他にもないか探してみよう