【イースⅨ-Monstrum NOX-】日記8
第5部
グリムワルドの夜をクリアして興行区の障壁を解放まで進行
新しい章に入るたびにバルドゥーク市民全員に会話しに行くので時間がかかる!
でもこうやって世界観に浸るのがRPGの醍醐味ですよね
あとたしかイース6あたりの日記でも書いたと思うが、イースってモブキャラにも殆どのキャラに名前がついてるのがポイント高い
アドル達みたいな力はなくても一人一人生きている人間なのだ
まあさすがに旅行者とか監獄上級特区にいた連中までは名づけされてないが
毎回グリムワルドの夜の前に準備に時間を食っていたが今回はすんなりとクリアできた
初挑戦の時点で推奨レベルと同じだったし
全キャラ現状覚えているスキルは全部マスターしてるし、無駄に戦闘し過ぎか(笑)
とはいえよほどの格下じゃないと一発くらうと倒されるのでストーリー進行において余裕を感じることはない
常に緊張感と隣り合わせなので初回ルナティックも中々悪くないな
フラッシュガードやフラッシュムーブに習熟せざるをえないので「巧いプレイしてる感」は味わえる
別にうまくはないが、ともかくそういう感覚は味わえる!
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