2017年2月6日月曜日

【蒼き革命のヴァルキュリア】日記6

第4章終了まで進行

副官ゴドーの物分かりが良すぎて私怨で戦争やってるの判っててなお協力的なのだが、大罪人は仲間以外に心開かない感じなのが見てて辛い
それにしてもゴド―がキャラ立ち過ぎて今後が心配なのだ
戦ヴァルだと死んでほしくないやつがいなくなる法則があったので
ゴド―に断章が無いのが不穏過ぎるし
なんにしても今作のストーリーって結構面白いと思うなあ
これをクソゲー扱いはハードル高すぎるのでは?
まあ、なんでミリタリー調からファンタジー化してるのとか、ムービー見てる時間長くて辟易するとか、戦闘が単調になりがちって言い分はわかる

二つ以上同時に情勢五分のタクティカルミッションが発生したりして領地守り切れないことが多い
イプセリア取られちゃったよー
さすがに取り返すまでフリーミッションとタクティカルミッション続けるの不毛だな…
どうせ店に並ぶアイテムなんぞしれたもんだし、適当にストーリー進行した方が良いな
どうせ戦闘回数こなすなら先に行った方が経験値もラグナイトも美味しくなるし

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