2017年2月2日木曜日

【蒼き革命のヴァルキュリア】日記4

第3章終了まで進行

今作のお話しは結構面白いと思う
まあ政治劇的なの多くて派手さはないが…

あとキャラの描写が深まる断章はとても良い
ヘレン断章1で主人公アムレートへの個人的好感度が大分上がった
通りすがりに強引にカフェに寄らされて父娘漫才始まっても親御には凄い丁寧に対応するとか
スレイマンに表向きは愛想よくしておけって釘刺されてるのもあるけど、なんとなく元からサラリーマンな気質なんだろうというのも感じる(笑)
すかしたむっつり野郎かなーと思ったがかなり好印象になったよ

ストーリーミッションを進めたいがタクティカルミッションが発生してるとそっちを優先せざるをえない
放置してると領地を取られてしまうらしいし…今のところはまだそうなったことはないが
フリーミッションやタクティカルミッションが片付いたらようやくストーリー、とやるので必然的に1章で10回近く出撃することになるな
レベル上がってるせいか雑兵は相手にならないが、呪機はさすがに面倒だな
でもランドドラゴン系は足を攻撃してダウンさせた後にライフルで搭乗者の頭部を狙うと速攻で片付くことに気づくと楽しくなる
ヴァルキュリアといえばヘッドショットだしな!

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