【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記190

4周目 復讐の女神篇
創生モード・難易度HARD・低レベルチャレンジ
蛇神の墓所 マンセマットを撃破まで進行

ティアマトにはめちゃくちゃ苦労したが、マンセマットは拍子抜けするほど簡単に勝利
もちろんパターンを把握するまでに数度敗北するというのはあったが、戦術を構築さえできれば負ける要素は朧一閃のミスだけである
これもスクンダをかけるヒマが幾らでもあるのでティアマト戦よりもミスが少ないぐらいだったが

基本はギリメカラ・ヤタガラス・主人公・フツヌシの定番パーティ
主人公は物理プレロマを抜いて鏡花水月を習得させておく
あとは主人公に挑発をかけるようのオニャンコポン(スキルが5枠しかない主人公に挑発を覚えさせると戦力下がり過ぎるので)

第1フェーズはひたすらハマバリオンを使うのでギリメカラに挑発をさせてマカラカーンで反射

1回目のマガツヒチャージはマハンマバリオン
主人公が鏡花水月、他の仲魔は食いしばり系で耐える
マンセマットはユニークスキル「罪と罰」の効果で前ターンでクリティカルを受けた回数だけアイコンを増加させるのでマガツヒチャージ前は攻撃しないのが無難

第2フェーズでは暗夜剣とハマバリオンを交互に繰り返すようになる
暗夜剣のターンはマカラカーンが要らないので第1フェーズよりもむしろ楽になる

2回目のマガツヒチャージは暗夜剣
ギリメカラと交代したオニャンコポンが主人公にキングオブテイルで挑発をかけ、主人公は鏡花水月で暗夜剣を回避する

第3フェーズはザンバリオン、ハマバリオン、暗夜剣の順番に使うようになる

3回目のマガツヒチャージはザンバリオン
これもキングオブテイルと鏡花水月で回避

第4フェーズは至高の魔弾、ハマバリオン、暗夜剣、ザンバリオンと繰り返す
先にマガツヒチャージの分も含めて、ザンバリオンの後は至高の魔弾がくる
そのためザンバリオンを反射した後は敵のアイコンを増やさないよう、仲魔の入れ替えとバフ・デバフ・MP回復・鏡花水月だけで終わらせること
至高の魔弾を回避した後は再びギリメカラを出して挑発とマカラカーン
挑発が二人以上にかかっている場合は並び順が上の方から狙うので、ギリメカラを主人公より前に置けば問題なく壁として機能する

マンセマットは強力な全体攻撃を持つがアイコン1個目には使わないので反射する限りは安全
至高の魔弾の回避だけで敵ターンが終わらない状況をうっかり作ってしまわない限りはほぼ負ける要素はない
ティアマトにあまりにも苦労したのでマンセマットの楽勝っぷりは「本当にいいの?」ってなる(笑)
まあマンセマットが弱いというかティアマトが強すぎたんでしょう
かつてマルドゥークに敗れたりとはいえ、設定的にティアマトの神格は最高レベルだし…
大ボスよりも中ボスの方が後に出てくるってのは策謀系の敵キャラの末路って感じで好きですね
普段の余裕の紳士ぶった化けの皮が剥がれてるところとかも痛快
復讐篇だと太宰の豹変とユヅルの死はマンセマットのせいだしな
ケジメはつけさせてもらう!

さて、創生HARDの低レベルチャレンジはいよいよ最後の山場
ラスボスのルシファーを残すのみである
できるなら真のルシファーの方に勝ちたいがはてさて
やり込みプレイの終わりは近い、が届くかどうかはまだわからない!

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