新生・HARD・ほどほど低レベルプレイ
スルトを撃破まで進行
昨日よりもさらに突き詰めたパターンを作れた
最初のエネミーターンでスルトがアタックをしてこなければ後は勝ち確定といった塩梅
しかも回復アイテムも使わずに勝てる(ドケチ)
ここ数日ずっとスルトのこと考えてたおかげだな(笑)
ていうか2周目よりもレベル低いのに2周目よりも簡単に倒せたのでなんだか誇らしいぜ
2周目の時は火炎無効と物理ブロックでスルトを完封して、アイテムを大量に使うとはいえ完璧の作戦を見つけたと思ったのだが、
実は一気にダメージを与えれば二択に悩まされることもないというシンプルな答えがあった様子
まあ、今プレイの作戦はスルトの初手がアタックだと瓦解する可能性があるので100%ではないが…
まあやり直しするタイミングとしては最速だしいいんじゃないでしょうか
というか禍時:乱舞と狂嵐の宴で連続ヒット技のヒット数を最大化するのは当然だが、
ジャックフロストの「お天気屋」のユニークスキルの強さにも今さらながらに気付いた
禍時中はプラス適性の攻撃が会心率100%になるというのは魔法攻撃の強化としては最上位なんじゃないかな?
さすがアトラス社の看板キャラクターだあ…
しかし、そうすると禍時:乱舞を自前で発動できつつお天気屋をもつユルングが最強アタッカーになりそうだが(笑)
お天気屋は「〇〇の増幅」で他者から上昇してもらった適性でも発動するのかとか気になるところだ
可能性を調査してみよう
いやあ、真5Vのバトルシステムは本当に楽しいですね
さあ次のボスはイシュタルか
今度も2周目よりスマートな勝ち方を模索したい
・自己流スルトの行動調査
(第1フェーズ)スルトは基本的にマハラギかアギラオを使うが、火炎攻撃を無効化されると次ターンの行動選択肢にヒートウェイブ→アタックが追加される。(確定ではない)
ヒートウェイブはマガツヒチャージの前提行動よりも優先される。
HPが80%程度になるとアタック→マガツヒチャージを試みる。
マガツヒチャージ後の攻撃はマハラギダイン。(ここから第2フェーズ)
第2フェーズの最初の行動は火龍撃で確定。ここからアギラオの代わりに火龍撃を使う。行動にデクンダが追加。
HPが40%程度になると2回目のマガツヒチャージを試みる。
2回目のマガツヒチャージ後の攻撃もマハラギダイン。(ここから第3フェーズ)
第3フェーズの最初の行動はラグナロクで確定。ここからマハラギの代わりにラグナロクを使う。
・スルト戦の分析
まず攻撃をブロックするのは大前提
しかし普通にやると毎ターン火炎か物理かの二択を迫られるので、行動を限定させないと早晩運ゲーに敗北する
最初のターンは火炎攻撃を防ぎ、削りを入れつつマハタルカジャ(スルトがアタックしてきて誰か倒されたらリトライ)
2ターン目に禍時:乱舞を発動してアイスブレス連打、1回目のマガツヒチャージのHPラインを割るまでダメージを与える
そうすることで次の行動は(前行動で火炎を防がれた)ヒートウェイブか、(マガツヒチャージの前提の)アタックという、物理攻撃に限定される
スルトはチャージの前提のアタックをブロックされると、次ターンはデクンダ→マガツヒチャージと試みるが、デバフがかかってない場合は再度アタック→マガツヒチャージと動く
2回アタックを防がれると3回目はアイコンを捨てて強制的にマガツヒチャージを行う
マガツヒチャージ後の攻撃はマハラギダインで、その次ターンの攻撃も火炎属性(1回目火龍撃、2回目ラグナロク)で確定。
つまりダメージが十分なら、マハラギorアギラオ→(ヒートウェイブ)→アタック→アタック→マガツヒチャージ→マハラギダイン→火龍撃
と、実に6ターン(ヒートウェイブを使われたら7ターン)も安全に戦うことができる
火龍撃までには再度のマガツヒゲージMAXで禍時:乱舞を発動できるので、スルトの2回目のマガツヒチャージを引き出すことは十分に可能
火龍撃までにダメージが十分なら、次ターンはヒートウェイブかアタックかの物理確定状況を再度作れる
最初からの流れを書くと、マハラギorアギラオ→(ヒートウェイブ)→アタック→アタック→マガツヒチャージ→マハラギダイン→火龍撃→(ヒートウェイブ)→アタック→アタック→マガツヒチャージ→マハラギダイン→ラグナロク
と、ここまでの行動を確定させ確実に防ぐことができる
これほどの猶予があればラグナロクまでには撃破できるだろう(今回のプレイでは火龍撃のターンで一気に倒している)
おそらく運要素は1ターン目の初撃がアタックかつクリティカルヒット、またはマーメイドかジャックフロストが狙われると一撃で倒されてしまってパターンが瓦解する。まあ初手だし諦めてやり直しましょう(笑)




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