2026年9月7日月曜日

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記239

5周目 創世の女神篇
新生・HARD・ほどほど低レベル
メタトロン戦の準備中

台東区をクリアして至高天への試練、万古の神殿を攻略
ダンジョン自体は何ら問題がないが、最後の壁としてメタトロンが立ちふさがる
HP20000はゼウス(HP21000)よりも低いが、破魔無効・火炎氷結電撃衝撃耐性・物理と呪殺は無耐性という、かなりガチガチの耐性
ギミックで瞬間的に弱点を晒すということもないので部分的にはルシファーすらも上回っている
そして何よりも厄介なのが第2フェーズ以降に使い始める万能攻撃のシナイの神火
2周目ではバフ・デバフ・神奈備ノ守で耐久を選択したが、今回のプレイは可能な限りリプレイではない戦法を試したい
というわけで魔王城攻略中から構想を温めていた、にゃん2ブローで強化されたフラロウスとオセの物理スキル連打で圧倒蹂躙するというアイデアを実行に移すとき!

禍時:乱舞+狂乱の宴+会心の覇気+暴れまくり
約4400ダメージ

会心の覇気+刹那五月雨斬り
約1400ダメージ

チャージ+朧一閃
約1900ダメージ

とりあえず写せ身を使いまくって物理プレロマ・物理ギガプレロマ・会心専心をセットして、バフ・デバフを全開にして攻撃ダメージの計測
やはり乱舞と暴れまくりは頭抜けたダメージが出る
オセと合わせて会心暴れまくりを撃って、その後に通常ヒットの暴れまくりを撃つだけでもかなりのダメージになるだろう
だが、今回は乱舞戦法は採用せず、サブクエストを完了させて堕天使専用のマガツヒスキル「禍時:漲力」を解放して、それを使って戦ってみることにする

漲力は自身のバフ効果が上昇する(デバフ効果も増幅されてしまうが笑)というちょっと地味な効果で、禍時:会心の汎用性の高さや禍時:逆境の爆発力には押されがち
しかし元から確定会心の朧一閃のダメージ底上げには丁度よく、しかもスクカジャ効果が上昇するため命中不安も解消できるという好相性となる
何より大天使を堕天使の力で倒すとか楽しそうじゃないか!?

そういう考えに至ったので、オセとフラロウスのハレルコンビ(by真女神転生3のバアル・アバター戦)の漲力&朧一閃によるメタトロン撃破を目指す!!
ここから戦いの経典で物理適性を伸ばし、裏庭会話で力を上昇させれば朧一閃のダメージが2500ぐらいまではいくかな?
あとはヨシツネをパーティに入れて、一斉攻撃ターンに弓流しを発動してプレスアイコンを1個増やす
フラロウスとオセ、あとはサブ火力の主人公とヨシツネであらん限りの火力をぶつければメタトロンの瞬殺すらも夢ではないッ!!…たぶんね(笑)

まずはパーティを実際に作り上げるところからだな
やってやるのです

0 件のコメント:

【真・女神転生Ⅴヴェンジェンス】日記239

5周目 創世の女神篇 新生・HARD・ほどほど低レベル メタトロン戦の準備中 台東区をクリアして至高天への試練、万古の神殿を攻略 ダンジョン自体は何ら問題がないが、最後の壁としてメタトロンが立ちふさがる HP20000はゼウス(HP21000)よりも低いが、破魔無効・火炎氷結電撃...