2026年4月7日火曜日

【ダークブラッド リボーン】日記6

異空の魔道を攻略中

気分転換にゲーム開始直後に一蹴された闘技場にチャレンジしたらクリアできた
そして景品でめちゃつよ装備のゲイボルグを貰えた!

片手なのに両手武器のカタナよりも強いし魔力も上がる
炎属性が付いているので一部の敵には弱点を取れる
攻撃は全部突き技なのでコンスタントにクリティカル大ダメ―ジを期待できる
という強い理由が盛り盛りの逸品、さすが伝説の魔槍だあ…

しかし異空で拾える「〇〇のお守り」ってどういう効果なんだろう
ここで出現する装飾品にしてはステータス補正が低すぎるし、なんらかの属性がつくわけでもない
ドロップ率とか確率に関わる何かなのだろうか…

とりあえずゲイボルグを鍛冶で強化していこう
4番目のボスの魔英雄がめちゃくちゃ強い(毎ターン攻撃してくる)ので防具の強化も必須だな
ここまで来てレベル上げだけでなく全要素を活用しないと勝てないボスが出てきたので終盤感がある
というかボス敵のネーミング的にここの最後で魔王が出そうな気がするなあ

【ダークブラッド リボーン】日記5

異空の魔道を攻略中


そろそろここも安定してきた


全知の腕輪がめちゃくちゃ便利
戦闘中に受ける状態異常を無効化するのは当然のこと、邪神像の呪いすらも無効化できる
デメリットの半分を踏み倒せるので余計に嬉しいイベントと化すな
邪神を崇拝して強くなるとかさすが魔王の血族だあ


あとなんか両手武器のウォーハンマーと盾が両立できるのが謎
たんに片手武器の誤植なんですかね?
両手武器と遜色ない攻撃力があるけど、2ターン目からしか攻撃できない瞬発力の低さなのでトータル的にはトントンと言ったところだし
なんにしても咆哮使いながらスタン攻撃と高防御が両立できるのでめちゃくちゃ安定する
まあ時間はかかるが…
魔石も余り始めたので、そろそろ鍛冶屋を利用するのを考えてもいい頃合いか
でもどうせならこれこそ最強装備に違いないみたいなやつにつぎ込みたいよなぁ
とか悩んでるうちにクリアしてしまうやつ

2026年4月6日月曜日

【ダークブラッド リボーン】日記4

第6のエリア、異空の魔道まで進行


やることはひたすら前進してレベルアップしながら装備を集めてボスを倒せるぐらいの力量になったらクリアできる

というのをひたすら繰り返すだけなのでどんどん書くこともなくなっていきますね(笑)

まあ業火の炎道の武器はレベルⅣの技を使えるものが出てきた(カタナ)ので新しい風が吹いた感じはする

しかしクールタイムに見合う威力かってのが微妙、というかバフ技の咆哮が強すぎるのでぶっちゃけ技はなんでもいいんじゃないか?

咆哮を使えるのがだいたい重量級の武器なので技の命中力に不安があるのが難点という気もするが…せっかく威力上げた攻撃がミスする悲しみ

なんにしてもポロっと拾った装備でこれまでと全く違うバトルスタイルになるので飽きは来ませんね

2026年4月4日土曜日

【ダークブラッド リボーン】日記3

第5のエリア、業火の炎道まで進行

先のエリアに進んでも発生するイベントは同じ
でも宝箱から出る装備や店売り装備は強力になるし、あれやこれやに必要な魔石の入手数が増えるので嬉しさは増していく
罠のダメージも増えるけど、別に死んだらやり直せばいいしな(笑)
デスペナルティが無いというのは本当にストレスフリー

そして第4エリアの古竜の風穴で手に入れたドラゴンシールド+3がめちゃくちゃ強い
これだけで防御115で軽減率52%のガードを2ターンおきにつかえるので安定感が抜群になる
風穴ならばボスの攻撃ダメージを回復魔法で上回れるようになるので呪い以外では死ななくなる
まあ業火の炎道に入ったらドラゴンシールド装備しててもなお80~100ダメージとか受けるようになったが…
インフレが凄い(笑)
両手武器で速攻戦術をやったり強い盾で耐久戦術できたり、装備品次第で戦い方がガラッと変わるのがこのゲームの楽しいところ

あと今さら気づいたがダンジョンは毎回ゼロ地点からやらないといけないのではなくて、「転送」を使えば中盤から再開できるじゃないの!?
通しでクリアすることに何か特典があるわけでもないし、普通に途中から始めればいいな
これからはとりあえず中間を目指すという二段階の攻略をしていこう

2026年4月3日金曜日

【ダークブラッド リボーン】日記2

3個目のダンジョンを攻略中

今日は先のダンジョンには進めなかった
いいとこまでいっても邪神像が出たら血を捧げてHP半減させてるからな(笑)
まあザコ敵は不意打ちされなければ行動前に倒せるので、その気になればこのエリアはクリアできるだろう

このゲームはレベル上げに時間を要するとかそういう水増し的なところがないのがいいところだな
邪神像でレベルアップ!謎の薬売りでレベルアップ!要魔石の宝箱から1ランク上の装備GET!
ひたすら前に進めばそれだけで成果があるので気持ちがいい
たまには宝箱の罠やトゲ床でダメージを受けるのはちょっとしたスパイスよ(笑)
死んでも別にペナルティがないから臆病になる必要もない
失敗してもやり直せばいいってのは人生でもこうありたいですね

2026年4月2日木曜日

【ダークブラッド リボーン】日記1

 有限会社レジスタ


ダークファンタジー風のハクスラRPG!

冒険ごとにイベントや敵の配置が毎回違うといういわゆるローグ要素もあるが、死んでも失うものは何もない

レベルもお金もアイテムもそのままなので死を恐れずにガンガン突き進めばいい

ダンジョン攻略も前に進んで敵と遭遇orイベント発生というシンプル過ぎる設計なので何も迷うことはない

しかし装備品次第で戦法が変わるしボス敵はちゃんと強敵なので育て甲斐ややりがいもある

まだ3つ目のエリアについたところだがサクサク遊べて楽しい

これ系では邪道なのかもしれないけど、デスペナルティが無いって言うのは本当に気楽

こういうプレイヤースキルは一切必要なくて、やればやるだけ積み重なっていずれはクリアできるRPGってのも楽しいもんですよ

数値を育てるのは快感ですからね


2026年4月1日水曜日

【Vaporum:Lockdown】日記3

ゲームクリア!

どうにかストーリー進行の謎解きは全部自力で出来た!満足!
ラストの発電コイルを起動させてからの充電機をアクティブにするのがわからなくて1時間ぐらいさまよったが扉を開け閉めしてるうちに閃いてビンゴ
自分で答えにたどり着けると気持ちいいですね
シークレットは謎解きというか虱潰しのレベルなので諦める

二刀流ビルドはガンガン攻撃できるのが楽しいけど、さすがにラスボスが相手だと足を止めて連続攻撃なんかできる場面はなかったな
まあ最後の押し込みに怒涛のラッシュを叩きこめたのでヨシとする


ストーリーは今作でも救いがなかった
隕石が由来の新エネルギー・フューミウムにはそれ自体に意思があり触れた人間を心身ともに侵してしまう
実験塔を脱出したエリ―に寄生(?)したフューミウムが”本島”に上陸…
まるでパニックホラー映画のエンディングですね
実験を独占しようとしてた前作ラスボスはある意味で食い止めていたことになるなあ
なんかモヤモヤするので本当を舞台にした完結編とか作ってほしいなあ

というわけでVaporum:Lockdownのプレイには満足いったのでこれで終了
SF世界観の3DダンジョンRPGていうのがよかったですね
新しい刺激をありがとうfatbot games!
こういう感じのゲーム他にもないか探してみよう

【ペルソナ】日記32

難易度EXPERT・剣攻撃オンリープレイin雪の女王編 初手タナトスチャレンジ ボス戦前の準備は完了 もう少しマシなペルソナを付けたいが、タイムリミットが押してきているのでここらで切り上げるしかない まあタナトスは暗黒系の攻撃しかしてこないので、最悪リリム降魔の主人公がいたらどう...