2010年10月17日日曜日

【Fate/Extra】日記17

ゲームクリア!

月の聖杯戦争のルールを作りあげた男、トワイス・H・ピースマン
ポッと出なのに物凄い長い演説でインパクトは絶大

そして彼とともに現れる「救世者(セイヴァー)」のサーヴァント
その神々しさ(?)は最高レベル…だけどあんまり苦戦しなかった
というかキャスターのスキルが強すぎた

ENDはわりとアッサリ気味
しかし何かを失ったが、それ以上に何かが残ったという、とてもFate的な終わり方
主人公はある意味悲壮な運命だが「ここまで来てよかった」と思えた

あえて初回にキャスターを選んでみたが、なかなか良かったな
脳天気っぷりや忠義者っぷりに癒される
記憶喪失(?)のマスターとともに歩む最弱のサーヴァントって構図が素敵
戦闘面の苦労はたしかにあったが、最初に選んでみて良かった

いやー楽しかったなー
この余韻醒めやらぬまま二周目はセイバーでプレイしてみるかな

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