2020年7月15日水曜日

【ケイオスリングスⅡ】日記4

第1の柱の儀式の終了まで進行

なんだかんだで引き延ばすのかと思ったら意外にあっさりと生贄を捧げる展開に
悩んだがとりあえず最初はアラキを生贄にすることに
本人も「俺はいつ死んだっていい」って態度だしね…
しかし画面を剣で斬るようにスワイプしてトドメを刺すってのはなかなか趣味が悪いな(誉め言葉)
ゲームとはいえ自ら手を下したという罪悪感を背負わせてきよる…!!

アラキは潔い死にっぷりで株価上がったのだが他のキャラだとどうだろうか…
マリーを殺したくなくて後回しにしても、全員を生贄にすることが儀式の完成なのでいずれはマリーも手にかけないといけないんだよなぁ
アルカ・アレーナは少なくともパートナーは生き残るという安心感はあったな…
まあ災厄の元凶を倒せば生贄なんか必要ないって展開あるんだろうけど、すでに一人を自らの意志で犠牲にしちゃったからには突っ走るしかない!

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