2011年9月19日月曜日

【デビルサバイバー2】日記37

四周目
6thDAY終了まで進行

一日で大分進んだな
その気になればクリアもできたと思うが、今日はデビサバ以外のことやってる時間が多かったな…

今回はダイチルートに進行
仲間と争わず、実力主義でも平等主義でもない道を選ぶルート
どっち付かずの上に具体的な解決策もないが、
しかし状況に流されるままだったダイチが、もっと他のやり方があるのではないか?と自分の想いで行動し始める
「釈迦の掌の上で転がる孫悟空のままじゃ嫌だ」という台詞は深いかもしれない
だからダイチの解禁悪魔セイテンタイセイなんだーみたいな
なんか尻餅ついてばっかりで情けない印象もあるけど、たまに格好良いところが侮れない
サダクENDでは彼が消えたことを純粋に悲しんでたし、プレイヤーの感覚に最も近いキャラって感じで、前作のアツロウとはまた違う魅力がある相棒キャラだ
四周目もするとゲーム自体はEND見るための作業化してるが、ストーリーは依然引き込まれるものがある
良いゲームなんだぜ

0 件のコメント:

2周目 95F 枢密院議長シホン撃破まで進行 カルマ教会ガードの使い回しだが低レベル進行だと厄介なシホン マハムドオンや石化光線を使うので呪殺リフレクトは欠かせないのはともかく、各種ンダや状態異常というこのパーティが一番やってきてほしくないことをやってくる しかし 耐えに耐えてい...